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本物の神主が巫女をレイプした事件が酷過ぎる

赤坂日枝神社内巫女強姦事件(あかさかひえじんじゃないみこごうかんじけん)は、2008年(平成20年)6月13日、東京都千代田区永田町の日枝神社内で巫女が神職に強姦された事件である。

更新日: 2015年01月02日

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事件の概要

赤坂日枝神社内巫女強姦事件(あかさかひえじんじゃないみこごうかんじけん)は、2008年(平成20年)6月13日、東京都千代田区永田町の日枝神社内で巫女が神職に強姦された事件である。

犯人は神主の一人息子

今年1月に強姦罪で御用となった神主の一人息子である廣瀬被告。
被害者は元巫女の20代前半の女性。

事件が起こったのは神幸祭(じんこうさい)という日枝神社最大の祭りの日。

事件後、被害者は自殺を考えノイローゼとなり鬱状態となって病院で治療を続けているという。

加害者の廣瀬という神主は、福岡で百年以上つづく神社の一人息子で、日枝神社で修行していたらしい。
この事件では警察の捜査にも問題な点が指摘されていて、事件発覚から5ヶ月もの間、犯人は逮捕されずのうのうと神主を続けていたそうだ。

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犯行中のやりとり

「いいだろ?」

「言うことをきかないと言いふらすぞ」

とか言われて、何度も

『やめてください!!』

と言って抵抗したのに、強い力でワンピースをたくし上げられて、上から襲われた…。


『10分くらいの行為だったと思いますが、思い出すだけで気持ち悪い』


己の欲望だけ満たし終えると、●被告はそそくさと出ていったという。

社会に与えた影響も大きい

林正彦裁判長は判決理由で…


『上司としての立場に乗じ、卑劣な犯行。女性の精神的衝撃や身体的苦痛は大きく、被害後に女性が自殺を図ろうとした事実もあり、刑事責任は重い』


と述べた。

その神職が地位を悪用し、弱者的な立場の巫女を神聖な場所で強姦という凶行に及んだことや、警察・検察の不自然な姿勢、被害者に対する誹謗・中傷等から、テレビ朝日のワイドショー番組スーパーモーニングは本事件を「心の殺人」と評して報道する[3]等、社会的な衝撃は少なくなかった。

参考サイト

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