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eliemamaさん

市販のシャンプーの危険な成分

市販のシャンプーはリスクがたくさんと聞きますが、何がダメなのかが分かりにくいですね。まず、どうしてあんなに安い値段にできるのかを考えましょう。
シャンプーの成分は、最初に水と書かれていて、これが一番多い成分です。次に来るのが洗浄剤ですが、2番目に多く入っています。
つまり、多く入っている成分を安くできれば、メーカーとしては安く売っても儲けが大きいということです。安い洗浄成分では、石油系界面活性剤やAES系合成界面活性剤などがあります。原材料としてはとても安くて、泡立ちが良いので好んで使う人が多いのです。

出典市販のシャンプーは危険がたくさん!?美容師もオススメの選び方3選

評価0〜1 最強・論外・洗剤同様

h&sヘッドスパシャンプー

メリット・・・皆無
デメリット・・・全てがデメリット。髪と頭皮が死にます。
使っている人、今日から換気扇をこちらで洗いましょう。

ヴィダル・サスーン

メリット・・・ブランド性が高いのみ
デメリット・・・しかありません
洗いあがりはさっぱり、ヴィダルサスーンというブランドのみ。
使い続けたらダメです。

パンテーン

メリット・・・なし
デメリット・・・毒性・脱脂性・高刺激
広告費に莫大なお金が・・・

ラックス

メリット・・・特になし
デメリット・・・高洗浄力・高脱脂力を誇り、頭皮への刺激が強い
使用感の良さはシリコンによる物なので注意。

評価2★★ オススメ出来ない。

TSUBAKI

メリット・・・危険5に比べ保湿・補修成分が多め。
デメリット・・・洗浄力が高め・頭皮への残留性が高いのでかなり重い。

キュレル

メリット・・・アトピー家族の必需品にこの成分か・・!?
デメリット・・・匂い成分がないだけまだまし。
主成分『ラウレス硫酸ナトリウム+ラウリルヒドロキシスルホンベタイン液』

海のうるおい藻

メリット・・・市販では比較的低刺激でノンシリコン。
デメリット・・・比較的低刺激と言うだけで十分洗浄・脱脂・刺激は強い。

評価3★★★ 普通

レブール

出典asbs.jp

メリット・・・全体的に評価は安定
デメリット・・・洗いあがりキシむ
決して”良い”わけではないみたい。

いち髪

メリット・・・市販でこのレベルはなかなかありません。良い意味で。
デメリット・・・頭皮カッサカサになってしまう。

ベーネ ローズリペア

メリット・・・ノンシリコンで市販の中では低刺激な部類。
デメリット・・・大まかな皮脂汚れは落ちていますが、
毛穴の汚れまでは落とし切れていません。
ローズだけあってバラがきつい。

評価4 使ってもいいかも!!

ルベル ナチュラルヘアソープ

メリット・・・パーマ・カラーに向いている
デメリット・・・ドライヤーで乾かした後の多少の
ゴワつき感

デミ ミレアム

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