1. まとめトップ

知りたい?ドラマ 『流星ワゴン』【キャスト・あらすじ・ネタバレ・感想】西島秀俊 香川照之

2015冬ドラマ【出演者】西島秀俊 香川照之 井川遥 市川実和子 高橋洋 入江甚儀 町田啓太 高木星来 横山幸汰 倍賞美津子 吉岡秀隆

更新日: 2015年03月09日

13 お気に入り 942896 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

abstracterさん

●ドラマ番組表
【2014年秋ドラマ】番組表 http://matome.naver.jp/odai/2140707345030418401
【2015年冬ドラマ】番組表 http://matome.naver.jp/odai/2140508431061361901
【2015年春ドラマ】番組表 http://matome.naver.jp/odai/2141742012051989401

●アニメ番組表
【2014年秋アニメ】番組表 http://matome.naver.jp/odai/2140768232509242801
【2015年冬アニメ】番組表 http://matome.naver.jp/odai/2140517257118486301
【2015年春アニメ】番組表 http://matome.naver.jp/odai/2141893539420484001

1月18日スタート『流星ワゴン』日曜21:00~

1月18日スタート

 TBS  日曜21:00~
 (初回2時間スペシャル)

ドラマ公式サイト
http://www.tbs.co.jp/ryusei_wagon/
ドラマ公式フェイスブック
https://www.facebook.com/ryuseiwagon.tbs
ドラマ公式ツイッター
https://twitter.com/ryuseiwagon_tbs

【出演者】西島秀俊 香川照之 井川遥 市川実和子 高橋洋 入江甚儀 町田啓太 高木星来 横山幸汰 倍賞美津子 吉岡秀隆

主題歌 サザンオールスターズ「イヤな事だらけの世の中で」

原作:重松清 「流星ワゴン」(講談社刊)
脚本:八津弘幸 
脚本協力:松田沙也
音楽:千住明
演出:福澤克雄 棚澤孝義 田中健太
プロデューサー:伊與田英徳 川嶋龍太郎
製作著作:TBS

原作

重松清 著

2001年1月号から12月号まで講談社の月刊小説誌『小説現代』に連載され、2002年2月8日に講談社から単行本が刊行された。直木賞受賞後初の長篇である。2002年度の本の雑誌年間ベスト1に輝いた。2005年2月15日には講談社文庫版が刊行された。

主題歌

サザンオールスターズが主題歌書き下ろし! 西島秀俊ドラマ「流星ワゴン」

http://www.cinemacafe.net/article/2014/12/09/27961.html

ニュース

西島秀俊主演! 直木賞作家・重松清ベストセラー小説「流星ワゴン」ドラマ化

http://www.cinemacafe.net/article/2014/11/26/27604.html

西島秀俊&香川俊之、広島でエキストラにお好み焼きを振る舞うイベント開催!新ドラマ『流星ワゴン』

http://dogatch.jp/news/tbs/30399

西島秀俊男泣き!「流星ワゴン」の完成に『本当に出演できて良かった』

http://news.walkerplus.com/article/54223/

流星ワゴン キャスト

1年前に勤めていた電子機器メーカーをリストラされ、息子は受験に失敗してからというもの家庭内暴力に走り、妻も家を出てしまっている。横柄な態度の父親のことは大嫌いで、ここ数年は疎遠になっていた。
まじめな性格で、どこで間違えたのかが分からずに生きていることに絶望したときに、橋本のワゴンに乗せられ、同い年の父親と一緒に過去をめぐる旅に出る。

「わしら朋輩じゃ」が口癖で、血気盛んで自分にも他人にも厳しい、典型的な亭主関白型。頑固で強引な性格で、何事も力で勝ち進むことをよしとしている。
仕事を継がなかった一雄を許せず、素直な態度を取れないまま病に倒れたが心の底では心配しており、現在の一雄の元に「忠さん」として現れる。

一雄の妻。幸せな結婚生活を送っていて、何か不満があるようには見えなかったが、あるときから一雄にウソをついてまで出かけるようになる。広樹が受験に失敗して暴力を振るうようになってからは、家を出てしまう。その理由を美代子の口から一雄に語ることはないまま、離婚届けを送りつける。

1 2 3 4 5 6 7 8 9