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名古屋の再開発計画【高層ビル】【2017】

名古屋で計画されている再開発について紹介。(随時更新)【関連キーワード:JRゲートタワー、大名古屋ビルヂング、JPタワー、グローバルゲート、シンフォニー豊田、納屋橋、御園座、レゴランド、名城大学、愛知大学、名鉄、近鉄、中日ビル,400m,三交ビル】

更新日: 2018年11月13日

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memesheep023さん

名古屋駅前

名古屋駅前に50~60階建ての複合ビル建設予定

画像の一番右の建物。
・愛知県名古屋市中村区名駅一丁目1015番15他
・地上46階、地下6階
・高さは約210m

2~8階には、約150のファッション・雑貨などのショップを集積したJR東海高島屋の新店舗「タカシマヤ ゲートタワーモール」が入居。

9~11階はビックカメラ、12~13階はレストラン街、13~14階の一部にはフィットネスクラブがそれぞれ入居。15階はオフィスロビーとエントランスとして活用

18~24階には、ビジネス利用をメインターゲットとした「名古屋JRゲートタワーホテル」(客室数350室)が開業

26~44階はオフィス貸室として活用。このうち一部の区画には、健康診断・人間ドック機能を持つ医療施設が入居する。

・愛知県名古屋市中村区名駅一丁目1番1号他
・地上40階、地下3階 
・高さは約195m
建屋は完成

地下1階から3階には、郵便局、飲食店舗、カンファレンス施設などのオフィスワーカーサポート施設を設置します。

JPタワー名古屋の特長はオフィスに特化したビルだということ。「オフィスワーカーのために」を基本コンセプトに多彩な機能を盛り込んでいる。

・愛知県名古屋市中村区名駅三丁目2701番、他25筆
・地上34階、地下4階
・高さは約175m

☆全面開業を2016年3月に延期☆
建屋は完成

「大名古屋ビルヂング」は1962年から2012年まで名古屋駅前のランドマークとして長年親しまれてきた建物の再開発で、建て替え後も昔の名前をそのまま引き継ぐ。

・愛知県名古屋市中村区名駅四丁目27番2他
・地上25階、塔屋2階、地下2階
・高さは約115m

名古屋市中村区名駅4丁目所在土地において開発推進中の「第二豊田ビル再開発計画」建物「(仮称)新・第二豊田ビル」内に「(仮称)三井ガーデンホテル名古屋」の出店が決定

駅前というより裏側に位置する。
・地上23階、地下1階
・高さは約94m
代々木ゼミナールと名鉄インが入居予定。

ささしまライブ24

ウエストタワー棟:地上36階・地下2階・塔屋2階
イーストタワー棟:地上17階、地下2階、塔屋2階
高さは159.96m ※軒高の可能性?

「国際歓迎・交流拠点」の形成や「賑わいのあるまちづくり」を実現するために、コンファレンス機能をもった質の高いホテルやオフィス、商業施設などを整備

・地上20階、地下1階
・高さは約93m

・地上11階、塔屋1階
・電波塔の高さは約145m

栄周辺

中区錦2丁目に41階建て高層マンション建設へ

・地上30階(住宅棟)、地上3階、地下1階(商業棟)
・高さは約99m

29階建ての高層分譲マンションやユニーの食品スーパーが柱となる商業施設を建設する。総工費は183億円で、2017年6月の完成を目指す。

・愛知県名古屋市中区栄一丁目602番3他8筆、608番、609番
・地上40階、塔屋2階、地下1階
・高さは約160m ※軒高約150m

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