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エロい業界で働く女達!今や女性が熱く盛り上げているアダルト業界!

エロい業界!と聞くと。男性が裏方で働いているというイメージありませんか?今や、女性もエロを堂々と楽しむ時代です!そのエロ業界を担うのはやはり女性。女性ならではの視点や考えでご活躍されている方を紹介します!

更新日: 2015年04月10日

choan.9190さん

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世に「エロメン」ブームを巻き起こしたのはこの方!!!!

AV女優のルックスのレベルが格段にアップしている昨今。その一方で、イケメンAV男優のブームが起きている。

男性のための商品と思われたAV(アダルトビデオ)が20代30代の女性にバカ売れしている。

世の中はインターネット社会。通信販売って人の目を気にせずお買い物ができる。これは、時がきたのか?!と、女性のためのAVを作りたい!と社長に報告したところ、「500万やるから好きなようになってみて」と(笑)。
 これが女性向けAVメーカーシルクラボ設立のきっかけです。

2009年8月に2作品をリリース。一つは女性の理想的な恋愛をドラマ化した「ファインダーの向こうに君がいた」。もう一つはセックスのハウツーもので、オーガズムを得る方法、騎乗位は腰をどのように動かせばいいのかなどを説明した「BODY TALK LESSON」。
これが発売するやいなや注文が殺到。ネット通販の「アマゾン」ではAVランキング売上げトップになり、売れすぎて品切れになった。

女性向けアダルト動画サイト『GIRL’S CH』(ガールズシーエッチ)に、2年前の立ち上げの頃から現在まで携わっています

現場でのありとあらゆるケアをします。撮影中にVTRのカットが掛って、ちょっと時間が空いたときはローブを掛けてあげたり、お水を渡したり。カラダが資本のお仕事なので、何かつらそうにしていないか、とか、常に気を配って接しています。女優さんが気持ちよくお仕事ができるよう、色々しています。

AV女優さんに対する、女性ならではのケア・・・素敵ですね!

実は大学時代に、AV女優さんと知り合う機会がありまして。その時に、仕事に対する姿勢が真面目で、尊敬しちゃうなあ、って思ったんです。その姿を見てAVのお仕事に興味が湧いて。

大学に入学したときから「将来はAV業界に入る」って決めていて、AVの会社の求人ばっか読んでましたから。結局は卒業するまで待ちきれなかったので(大学を)中退しちゃって……(笑)。しばらく水商売をやってから、桃太郞(映像)に入社しました。

私、ずーっとAVの世界で生きていたいんですよ。少しでも長く居続けたいから「女優」じゃなく、あえて「広報」を選んだくらいで(笑)

青春と性をテーマにした映画シリーズ“青春H”で『ふきだまりの女』(2012年)、『ボン脳即菩薩』(2013年)を発表。かつての日活ロマンポルノを彷彿とさせるユーモアあふれる映像美で話題になる。『ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2014』で上演したサスペンスフルな映画『別の顔』は、ストリップを題材に、女性の多面性を描く。現在、監督タイトル数は150を越える。

たくさんの本番を見ているうちに感覚が麻痺してきて、プライベートでセックスをするときに集中力が落ちるというケースもありますね。ですが、能力があれば男女差なく評価されるフラットな業界です。是非、多くの女性に働く場として「AV業界」に興味をもってもらいたいですね。

「女性による女性のためのエロティックな恋愛小説レーベル」としてサイト開設から半年後には月間100万PVを突破、今では150万PVに迫る勢いを見せる。

日本の女性を幸せにするために、質の高いエロティックな純愛コンテンツを提供し続けること――これが私たちの根幹にある目標ですね。

自己紹介

ピンク業界でライターメモしている
アラサー女子です。
03年〜09年まで
ディープスとアイデアポケットにて
広報として勤務後フリーにクラッカー
男性誌向けにレビューを寄稿したり、
女性誌には女性向けのオススメ作品紹介したり口紅。
お仕事常時募集しておりま〜すラブラブ
お問い合わせはお気軽にドキドキ

美人AVライター・アケミンがママとなり、タブーなしの赤裸々トークを繰り広げ、毎回立ち飲み(!?)もでるほどにぎわっているイベント「スナック☆アケミン」。

女のくせにAVライターという仕事をしています。仕事を訊かれて「AVライターなんです」と答えると、だいたい「へぇ〜! 見えないねぇ!(AVライターに見える外見ってどんなんだ)」「スゴイですねぇ!(何がどうスゴイんだ)」「そうなんですか……?(AVとライターという言葉が結びつかずに苦戦している表情)」「あ、AV……(出てるの? と訊いていいのか迷っている様子)」みたいな感じの反応をされることが多いです。

ドラマ「今日は会社休みます」での重要なキーワード!「こじらせ女子」という言葉は、なんと雨宮まみさんが火付け役なのです!

流行のファッションや恋愛に疎く、自らの女子力に満足しきれていない女子のこと。
AVライター・雨宮まみの著書『女子をこじらせて』から話題になった。

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choan.9190さん

好きなアーティストさんや気になる話題をまとめています!楽しく!おもしろく!誰かがHappy❤になれるまとめ作りを目指しています★