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しんちゃんの妹が「ひまわり」という名前になったわけ

しんちゃんの妹「ひまわり」の名前の由来についてまとめてみました。

更新日: 2018年01月23日

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guts0115さん

野原ひまわりとは

みさえに似て光モノやイケメンを好み、惚れっぽく冷めやすい。

イケメンのお面をつけたしんのすけに喜ぶなど0歳児をはるかに超えた異性への意識を持っている。

光モノやイケメンが好き

高い身体能力を誇り「はいはい」で高速移動をしたりする。

兄のしんのすけとは喧嘩をすることがあるが、一緒に遊んだり、共に協力し合う等とても仲が良い。

しんちゃんの妹が「ひまわり」という名前になったわけ

ひまわりがアニメで初登場したのは1996年。

最初はしんのすけが、「おしん」、みさえが「みさこ」、ひろしが「ひろみ」と、自分の名前が入った名前を提案していた。

最初は家族3人で名前を考えました。

その後、幼稚園のみんなに頼んで名前をつけてもらおうと提案。

幼稚園のみんなが考えた名前は、マサオは「名字が野原」ということで「みどり」、ネネは自分の名前を取って「ネネ」・「ネネ美」など。

みさえとひろしも出生届の提出期限ぎりぎりまで悩んだ(しんのすけの時はいい加減に決めてしまったため、二人目の子供の名前はちゃんと決めようと相談していた)が、結局決められなかった。

野原銀の介の提案で「野原家伝統の命名方式」と題し、家族各々が自分がこれと決めた名前を墨で紙に書き、それを紙飛行機にし、飛ばして一番長い間飛んでいたものに決定という特異な方法でなされた。

その時、しんのすけが書いた紙が一番長く飛行し、書かれていた「ひまわり」に決定した。

アニメではしんのすけが命名したことになってます。

その時他の4人が考えていた名前は銀の介が「ぎん子」、ひろしが「りえ」、みさえが「ゆずほ」、つるが「かめ」とそれぞれにゆかりある名前になっていた

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