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[女子ウケ大] ジャスティンビーバーが教えるキャップのかぶり方入門

カジュアルな印象がとても強いキャップでしたが、近年では、ストリート系ファッションにはもちろんジャケットなどのキレイ目アイテムとも組み合わせることも多いようです

更新日: 2016年02月23日

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この記事は私がまとめました

Offdutyさん

【女子ウケ大】ストレートキャップかぶり方入門

毎日会う男子が何気なく帽子を被って登場したら、いつもと違う様子にドキッとしてしまうのが女性。帽子で前髪が隠れて普段と少し違ったり、深く被った帽子で表情が見えづらかったり、そんな些細なことが実は女性の心をくすぐっているのを知っていましたか?

寝ぐせを隠すための帽子は今すぐ卒業しましょう!

ツバの位置も様々で、ツバを後ろ向きにして浅く被ることもあれば、ちょっと斜めにすることもある。



また、アジャストベルトも被り方で調節が必要で、浅く被るならわざときつめに、深く被るなら緩めにすることもある

カジュアルな印象がとても強いキャップでしたが、近年では、ストリート系ファッションにはもちろんジャケットなどのキレイ目アイテムとも組み合わせることも多いようです

春夏の帽子スタイルに多いキャップ。特に夏のストリート系ファッションには外せないアイテム。ハーフパンツにTシャツという夏定番のファッションにもよく似合い、最低、一つは万能アイテムとして持っていたい

注意すべきはただ一つ‼︎

キャップをハズしアイテムとして使うか、全体の色使いを抑えてまとめる事でなるべく大人っぽく見せる事が重要。

そもそもキャップはアイテム自体にやんちゃで子供っぽい印象があるので、合わせやすい、
色使いを抑えたシンプルなキャップを選べば、コーデの難易度はグッと下がるのでおすすめ。

キャップの合わせ方だけでなくかぶり方にもこだわって欲しいです。

大人っぽい印象を残したいなら、前髪は入れる方がいいでしょう。

またアジャストベルトの有無でも印象が変わるため、買う時には気にかけておきたい。

ですが 長すぎる前髪は不潔な印象を与えるので避けましょう。

また前髪を出すと人によっては幼く見えたり、子供っぽい印象を与えることもあるので注意が必要。

キャップかぶるにしても、その深さで印象がまったく異なります。

このように頭にキャップをちょこんと載せるようにすれば、表情の明るさを遮ることなく暑苦しさが消え、爽やかな夏の雰囲気に仕上がります。

後ろかぶりはヤンチャ感が増すので
子供っぽくならないようより注意が必要で、

前髪を出す場合には
ギャル男っぽくならないように注意が必要。

そして、
前髪を上げる場合にはB系っぽくならないよう、
それぞれ注意はいる。

キャップからシャツ、パンツまで、
全体的に青の同系色でまとめ、
コーディネートに統一感を持たせています。

そうすることによって、
よりスタイリッシュな印象になりますね

春夏の帽子スタイルに多いキャップ。特に夏のストリート系ファッションには外せないアイテム。

ハーフパンツにTシャツという夏定番のファッションにもよく似合い、最低、一つは万能アイテムとして持っていたい

キャップって基本的に
ヤンチャで子供っぽく見えるアイテムです。

なので、キャップをかぶったコーデを
お洒落に見せる為には、

大人っぽく見せるようにする事が
必要不可欠。であれば、
なるべく子供っぽくならないように、
全体の色使いを抑える方法がおすすめ。

以前はサイズがありなかなか購入の難しかったキャップも、アジャストベルトのついたスナップバックタイプならサイズを気にすることなくゲットできる! また、ツバに施された様々なデザインにも注目したいところ。

コートなどを着てキメたコーデに、
あえてキャップを合わせてハズす。

これが一番手っ取り早いし
おすすめな方法。

そうすると
ハズす必要があるようなキメキメなコーデには
どうやったってなりづらいものです。

出典ameblo.jp

夏場は特に多くなる、
メンズの「キャップの後ろかぶり」ですが、

ラフでヤンチャなイメージのある
このキャップのかぶり方ですが、
これがダサいって事は決してありません。

ただ、普通に前向きにかぶる時と比べて、
見た目の印象はやはり変わります。

かなりキレイめなコーデに用いられるハットですが、最近では着崩したファッションを引き締めるアイテムとしても人気になっています!

白と黒で統一したファッションは失敗が少ないため良く活用できる。

あえてキャップで外すパターンもあるが、この場合は合わせている。

白単色のキャップは使いやすいため一つ持っていると便利。

変化の少ない黒白ファッションもアリだが、キャップを取り入れることで 明るい印象を与えることもできる。

但し鮮やかな色使いの個性的な服装に合わせる場合は、統一感の無い派手なキャップは避けたほうが良い。

出典ameblo.jp

キャップは基本的に子供っぽく見えます。

そして、アイテム自体がどうしても
子供っぽく見えてしまうものであれば、

大人っぽく見えるデザインのものを
なるべく選ぶように心がける事が重要です。

正面かぶりには特別な印象がなくても、バックスタイルになると、一気にキャップをかぶり慣れている感が湧き出てきます。

スポーティーなテイストは残しつつも、あくまでファッショナブルになるよう、涼しげにつばを後ろに回すのがポイント。

グレーはジーンズと、黒はパーカーと合わせている。

落ち着いた色のキャップがあると色々なファッションに取り入れる事ができるので便利ではある。

真っ黒な服装であれば暑苦しい印象を受ける事が多いが、キャップに優しい色であれば印象は変わる。

以前はサイズがありなかなか購入の難しかったキャップも、

アジャストベルトのついたスナップバックタイプならサイズを気にすることなくゲットできる!


また、ツバに施された様々なデザインにも注目したい

キャップをコーディネートのスパイス使いにするのもひとつの手。モノトーンでまとめた装いは、それだけでも十分な仕上がりだけれど、目指すはさらなる高み。

明るい黄色のキャップを持ってくれば、外しテクを加えた一味違った仕上がりに。

キャップとスニーカーの色合いが全く一緒のパターン、全体の色使いが多くてもこのポイントだけハズさなければ、バラけたファッションにはならないハズ。

インパクトあるファッション。

鮮やかな赤が目を引く、後ろに回したキャップはやんちゃな感じにならなければ女子ウケもいい。

キャップのデザインによっても印象は変わるので、後ろに回したいなら落ち着いたデザインをチョイスするのがgoodだろう。

キャップが個性的だと、その他のアイテムがシンプルでもかっこよく見える。

ただやり過ぎは注意。ただチャラいだけにならないように注意は必要。

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