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知りたい?『デート~恋とはどんなものかしら~』【キャスト・あらすじ・ネタバレ・感想】杏 中島裕翔

2015冬ドラマ【出演】杏 長谷川博己 国仲涼子 中島裕翔(Hey! Say! JUMP)松尾諭 和久井映見 風吹ジュン 松重豊 主題歌 chay「あなたに恋をしてみました」

更新日: 2015年02月25日

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abstracterさん

●ドラマ番組表
【2014年秋ドラマ】番組表 http://matome.naver.jp/odai/2140707345030418401
【2015年冬ドラマ】番組表 http://matome.naver.jp/odai/2140508431061361901
【2015年春ドラマ】番組表 http://matome.naver.jp/odai/2141742012051989401

●アニメ番組表
【2014年秋アニメ】番組表 http://matome.naver.jp/odai/2140768232509242801
【2015年冬アニメ】番組表 http://matome.naver.jp/odai/2140517257118486301
【2015年春アニメ】番組表 http://matome.naver.jp/odai/2141893539420484001

1月19日~『デート~恋とはどんなものかしら~』月曜21:00~

1月19日スタート

 フジテレビ  月曜21:00~ 

ドラマ公式サイト
http://blog.fujitv.co.jp/date/index.html
ドラマ公式ツイッター
https://twitter.com/date_cx

【出演】杏 長谷川博己 国仲涼子 中島裕翔(Hey! Say! JUMP)松尾諭 和久井映見 風吹ジュン 松重豊

主題歌 chay「あなたに恋をしてみました」

脚本 - 古沢良太
演出 - 武内英樹、石川淳一
企画 - 成河広明、狩野雄太
プロデュース - 山崎淳子
制作 - フジテレビ
制作著作 - 共同テレビ

脚本

『リーガルハイ』、『相棒』、『外事警察』、
『ゴンゾウ』、映画『エイプリルフールズ』、映画『寄生獣』、映画『三丁目の夕日』、映画『少年H』、映画『キサラギ』など

古沢良太
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A4%E6%B2%A2%E8%89%AF%E5%A4%AA

主題歌

シンガーソングライターやCanCam専属モデルとして活躍、テラスハウスに出演

ブログ
http://ameblo.jp/chay-blog/

chay
http://ja.wikipedia.org/wiki/Chay

コメント

今回、「デート~恋とはどんなものかしら」の主題歌を歌わせていただき、とても光栄に思います。憧れていた月9の主題歌なので、信じられず夢のようでしたが、飾らず自分らしく歌いました。
台本を読ませていただいた時、クスッと笑ってしまうほど不器用な主人公の恋愛模様が描かれていて、そんなストーリーと自分の恋愛経験を重ね合わせながら書かせていただいたので共感してくださると嬉しいです。是非、楽曲にも耳を傾けてドラマを楽しんでください♪

ニュース

杏、“月9”初主演で前髪バッサリ「イメチェンしました」

http://www.oricon.co.jp/news/2045154/full/

国仲涼子が“元ヤン”役に挑戦! 杏&長谷川博己“月9”共演キャスト発表

http://www.cinemacafe.net/article/2014/12/05/27851.html

“新妻”杏&国仲涼子が揃い踏み! 理想のデートを語る

http://www.cinemacafe.net/article/2015/01/12/28621.html

「デート~恋とはどんなものかしら~」 キャスト

東京大学大学院数理科学研究科で、数理モデルのマクロ経済への応用を研究、さらにミレニアム問題解明の研究に没頭し、現在は内閣府経済総合研究所に勤務。マクロ経済の動向予想のエキスパートであり、国家や社会に奉仕できる仕事に情熱を燃やす29歳。超理系で超合理主義者、そしてまったく融通が利かない「恋愛不適合女」。効率的で規則正しい生活を好み、乗る電車、座る席、歩く道、着る物、食べるメニューは曜日ごとに決めている。全て予定通りに実現してきた彼女に残されているのは結婚と出産。周囲の女性は30歳を境に皆、結婚しており、彼女自身も当然そうするべきだと思い、結婚に向けて行動するが…。

自称「高等遊民」(明治時代から昭和初期にかけ実在した、大学などは卒業し、高い教養を持ち合わせているものの、経済的に恵まれているため、労働に従事せず読書などに没頭し、日々を過ごしていた人々)のニート、文学・芸術・音楽・娯楽を愛する生活力ゼロの「恋愛不適合男」。しかし、二人暮らしの母親・留美が高齢な上に体調がすぐれないことが多く、留美が亡くなってしまったら、今のような生活を続けられないという現実に直面する。そこで、巧は留美に代わって寄生できる、稼ぎのある女性との結婚を考える。

底抜けに明るく自由奔放、誰にでも思いやりがある元ヤンキーの人情娘。自宅で美術教室を開いている巧の母親・留美の教え子。残念ながら、いまだ売れない画家。今でも時折、留美の教室で絵を描いたり、子供たちに絵を教えるため、巧の家に出入りしている。現在は、兄の宗太郎が経営する島田工務店で、内装工事や事務の仕事を手伝っている。実は、巧が初恋の相手なのだが…。

正義感が強く堅物。曲がったことが嫌いな今どき珍しい完全無欠の好青年で、剣道の達人。依子の父である俊雄と剣道の道場で出会い意気投合、俊雄から依子の結婚相手に見初められ、見合いに応じるも一方的にフラれてしまう。俊雄への義理から、巧とのデートを繰り返す依子のことが心配で、何かと二人の間に介入するが…。

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