1. まとめトップ

Y!mobileの新端末Pocket WiFi 305ZTがデータ通信し放題のキャンペーンを発表

2014/11/1発表!
Pocket WiFi 305ZTを取り扱っている家電量販店やプロバイダー各社、このデータ使い放題に対応している模様。

キャリアアグリゲーションに対応し、下り最大165Mbpsの4G通信が可能なモバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi 305ZT」向けのキャンペーン。

専用料金のPocket WiFiプラン+は月間7Gバイトを超えると通信速度が128kbpsに制限されるが、追加料金(500Mバイトごとに500円)を支払うことで高速通信が可能になる。キャンペーンでは追加料金を最大2年間無料とすることで、実質的に使い放題になるという。

※キャンペーン利用時でも、7Gバイトを超えた場合は制限解除申し込みが必要。

WiFi王者『WiMAX』から王座奪還のとき・・・?

既存のWiMAX 1 は,2018年で消滅する。すべてのWiMAX帯域が WiMAX 2 に移行してしまう。

WiMAX 1 には7GB制限がなかったが,WiMAX 2 には7GB制限がある。つまり,WiMAX 1 の天下は2018年までである。

WiMAX 1消滅の2018年の3年前の2015年の時点で,既存のWiMAX 1 は帯域が減り,主流は7GB制限つきのWiMAX 2+ となる。

しかも,2015年からはWiMAX2+にさらに「3日で1GB」の速度制限が課される予定もある。

「通信制限なし」が最大の魅力だったWiMAX。下記の計画を見ると・・・

UQがWiMAX 2+でキャリアアグリゲーション、2015年春から下り220Mbpsに
WiMAXの帯域を転用、WiMAXユーザーには乗り換え優遇施策

UQでは現在、「WiMAX」で30MHz幅、「WiMAX 2+」で20MHz幅を用いて通信サービスを提供している。今回の取り組みにより、2015年の春から順次、「WiMAX」の30MHz幅のうち20MHz幅を「WiMAX 2+」での利用に変更する。

一方の「WiMAX」は10MHz幅に縮小されるため、通信速度がこれまでの下り最大40Mbpsから、下り最大13.3Mbpsに低下する。サービス自体は継続される。

UQがWiMAX 2+でキャリアアグリゲーション、2015年春から下り220Mbpsに - ケータイ Watch k-tai.impress.co.jp/docs/news/2014… WiMAXの縮小がとうとう始まる... うわぁぁっ (yTДT)y

とうとうくるものがきたって感じだな。 家の回線をWimaxにしているけど今年度中に光辺りにしないといけなさそう。 k-tai.impress.co.jp/docs/news/2014…

詳細は、UQWiMAXまたはWiMAXを契約したプロバイダーへお問い合わせくださいね。

Pocket WiFi 305ZTは話題の「キャリアアグリゲーション」を利用

305ZTは、複数の周波数帯を束ねて高速通信ができる「キャリアアグリゲーション」に対応しており、AXGP(2.5GHz帯)のキャリアアグリゲーションにより、下り最大165Mbpsの通信が可能。上りは最大10Mbps。

複数の異なる周波数帯の電波を同時に運用し、一つの通信回線としてデータを分散して送受信することにより、通信の高速化や安定化を図ることができる。

FDD-LTE(2.1GHz帯と1.7GHz帯)にも対応しており、下り最大112.5Mbps、上り最大37.5Mbpsの通信が可能だ。

FDD-LTEの2.1GHz帯と1.7GHz帯の2つの帯域を合わせて使える!!

"超高速通信を快適に利用できるIEEE802.11acに対応。さらに、5GHzに対応することで他のWi-Fi機器との干渉を減らし、安定した通信品質で高速通信をご利用いただけます。

1 2





hana-alice11さん

興味のあることがつきません。

このまとめに参加する