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中谷美紀「ゴーストライター」キャスト・ネタバレ・あらすじ・感想 水川あさみ 元ネタは佐村河内、新垣隆

ドラマ「ゴーストライター」キャスト・ネタバレ・あらすじ・感想【出演は三浦翔平、菜々緒、田中哲司、キムラ緑子、江波杏子、石橋凌、田中哲司】中谷美紀のゴーストライターを水川あさみが演じる

更新日: 2015年02月19日

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goemonsanさん

中谷美紀がドラマ「ゴーストライター」に主演

女優、中谷美紀(38)が、来年1月スタートのフジテレビ系「ゴーストライター」(火曜後9・0)で13年ぶりに連続ドラマに主演することが28日、分かった。

2014年は大河ドラマ「軍師官兵衛」に出演した中谷美紀が主演。

脚本:橋部敦子(「僕のいた時間」「僕の生きる道」シリーズ 他)
演出:土方政人(「謎解きはディナーのあとで」「ジョーカー 許されざる捜査官」他)

キャスト
三波リサ(女流小説家) … 中谷美紀
遠藤由樹(リサのアシスタント)… 水川あさみ
小田颯人(文芸雑誌編集者) … 三浦翔平
塚田真奈美(文芸雑誌編集者) … 菜々緒
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田浦美鈴(リサの秘書) … キムラ緑子
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三波元子(リサの母親) … 江波杏子
鳥飼正義(常務取締役) … 石橋凌
神崎雄司(文芸雑誌編集長) … 田中哲司

中谷演じる人気小説家・リサが行き詰まりを感じ、小説家を夢見るアシスタント・由樹(水川)にゴーストライターを依頼。

劇中で由樹(水川)は当初、リサ(中谷)に憧れていたが、次第に激しい憎悪を抱くことになるといい、2人の心情の変化も見どころとなりそうだ。

ドラマ「ゴーストライター」のモデルはあの人!

現代音楽家の新垣隆氏(44)が“全ろう”の作曲家、佐村河内氏のゴーストライターを18年務めていたと衝撃告白して発覚した「作曲者偽装問題」。

・ゴーストライター騒動後、新垣隆さんはモデルデビュー

「現代のベートーベン」と呼ばれた佐村河内守さんとゴーストライター騒ぎを起こした作曲家の新垣隆さんのメディア露出が増えている。

今年2月、全聾の作曲家として脚光を集めていた佐村河内守氏のゴーストライターだったことを告白した新垣隆さん(44才)。11月20日発売の女性セブン2014年12月4日号で、まさかのモデルに初挑戦した。

□ゴーストライター キャスト

中谷美紀は佐村河内守

30代にして天才小説家と謳われる。名声を手に入れながらも実は行き詰まりを感じる。

中谷 美紀 (なかたにみき)
生年月日 1976年1月12日(38歳)
出生地  東京都
身長 163
血液型 A型
事務所 スターダストプロモーション

中谷は今回のドラマが決まった後、約2時間半に及んだ佐村河内氏の釈明会見を全部見たという。「すごく悲しいような、むなしいような気持ちになりました。」と話した。

水川あさみがゴーストライターの新垣隆

小説家を夢見て東京にやってきた20代の女性。あふれる才能がありながらもゴーストライターとして生きている。

水川 あさみ (みずかわあさみ)
生年月日 1983年7月24日(31歳)
出生地  京都府京都市右京区
身長 163 cm
事務所 A.L.C.Atlantis

水川も「私は当時テレビで会見を見ただけ。これから新垣さんの会見を見直します」と、“ゴースト側”の役作りに騒動をいかす意向を示した。

文芸出版という仕事の厳しさを目の当たりにしてシビアに現実的に仕事をする。小田の青臭さを口では馬鹿にしているように見えてその実、内心では応援している。

新人編集マン。由樹の才能を最初に見い出し一番の理解者となる小田は、リサのゴーストライターをやめさせ由樹を作家としてデビューさせようと奮闘する。

「ゴーストライター」あらすじ・ネットでの反応

小説執筆に行き詰った遠野リサ(中谷美紀)に代わり、川原由樹(水川あさみ)がプロットを書くようになってから連載小説の評判が上がり始めた。リサは罪悪感を抱えながらも、由樹のために彼女の才能の扉を開いただけだと自分に言い聞かせてプロットを書かせ続ける。

ゴーストライター 3話 あらすじ・感想

「ゴーストライター」と「まっしろ」の第3話観たー!女同士のモメ事って巻き込まれると面倒だけど他人事だと面白いw←

昨日、ゴーストライターってドラマの3話見たけど。小説家の世界は芸能界よりもシビアだね。元々は実力の世界なのは同じなのに。芸能界の大手事務所は甘やかされすぎ。実力も人気もあるガクトさんは音痴ばかりの音楽番組に出れなかったりね。

ゴーストライター 2話 あらすじ・感想

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