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女子がときめく!実力派女優のヌードラブシーン日本映画2選

女性目線で、恋のせつなさにキュンキュンしまくる大胆ヌードラブシーンありの日本映画をご紹介!元々アダルト路線ではない、実力派女優の女優魂が感じられる作品です。映画でときめきパワーを充電しましょー!!!

更新日: 2014年12月01日

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mikaringogoさん

『ジョゼと虎と魚たち』

池脇千鶴 三井のリハウス「リハウスガール」出身
綾野剛と共演の「そこのみにて光輝く」もおすすめです!

あらすじ…恒夫(妻夫木聡)は、雀荘でアルバイトをしている大学生。最近、卓上で話題になっているのは近所に出没する婆さんのこと。婆さんはいつも乳母車を押して歩いている。
恒夫はある日、偶然乳母車に乗っているその少女に会った。それが、ジョゼ(池脇千鶴)との出逢いだった。
監督…犬童一心  脚本・渡辺あや 原作・田辺聖子
出演…妻夫木聡 池脇千鶴 上野樹里 新井浩文 江口徳子 新屋英子 SABU 荒川良々 大倉孝二 真理アンヌ 他
主題歌…『ハイウェイ』 / くるり
2003年 116分 PG12

江口徳子(江口のりこ)×妻夫木聡

恋の素敵さも、汚さも、ずるさも、臭いそうな程リアルに表わされていて、すごく胸が痛くなった。

くるりの曲も、すごくよかった。それなしでは、この不思議な世界観は作られなかったと思う。

『さよならみどりちゃん』

星野真里 ドラマ「3年B組金八先生」金八の娘、坂本乙女役で有名

あらすじ…平凡なOLのゆうこ(星野真里)はカフェの軽薄な店員ユタカ(西島秀俊)と初めてセックスした日、彼にはみどりという彼女がいることを知る。ユタカに翻弄され、都合のいい女にされていることも良く理解している。それでも離れられない。ゆうこの揺れ動く気持ちと二人の畷昧な関係。
監督…古厩智之 原作…南Q太 脚本…渡辺千穂
出演…星野真里 西島秀俊 松尾敏伸 岩佐真悠子 他
主題歌…『14番目の月』作詞・作曲 荒井由実 歌 奥村愛子
2004年 90分

出典ameblo.jp

星野真里×西島秀俊

。恋愛の軽薄さという現実を突きつけられて胸がチクチク痛みます。ラストがいちばん好きなシーンです。カタルシスとは言いすぎですが、あのシーンがあるから救われて、なんだか幸せな気分になれるのです。

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