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2丁拳銃 二人も面白いが何より修二の嫁が面白い

苦節21年 the manzai Aブロック 1番 2丁拳銃念願の優勝を手にするか?そして嫁さんが面白い。

更新日: 2015年04月13日

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ilfkazuさん

2丁拳銃 二人も面白いが何より修二の嫁が面白い

2丁拳銃 THE MANZAI 2014

2丁拳銃(にちょうけんじゅう)は、よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属の日本のお笑いコンビ。1993年にデビュー。愛称は「にちょけん」。大阪NSC12期生。
コンビ名の由来は2人がファンであるTHE BLUE HEARTSの『44口径』の歌詞からつけたもの。後に『44口径』は舞台出演時の出囃子となる。

性別:男
生年月日:1974年 01月 09日
身長/体重:168cm / 53kg
血液型:B型
出身地:奈良県 奈良市
趣味:甲本ヒロト/作曲/ハーモニカ
1993年 04月 NSC大阪校12期生

小堀(こほり、1974年1月9日(40歳) - )本名、小堀 裕之(こほり ひろゆき)
主にボケ担当、立ち位置は左。身長168cm、体重52kg。奈良県奈良市出身。大阪経済法科大学中退。血液型はB型。
ニックネームはヘドロ。トロリの小堀。「パカパ〜」というギャグがある。
既婚者で4児の父。子煩悩で、一時期、携帯の待ち受け画面が子供の写メだった。
吉本ブサイクランキング上位の常連である(2001年度9位、2002年度6位、2003年度8位、2004年度4位、2005年度5位、2006年度7位)。歯茎が出ているので、後輩からはグキ兄と呼ばれることも。ブサイクということでブサ兄とも呼ばれる。
先輩・後輩問わずいじられるいじられキャラ。
甲本ヒロト、THE HIGH-LOWS、THE BLUE HEARTSの大ファン。
「2丁拳銃の拳(Gu)」の企画で瓦割を1枚だけ割ろうとするも失敗。再度挑戦し、今度は5枚割るが手を骨折した。
幼少の頃は両親が離婚するなど複雑な家庭環境で育っており、テレビ番組やライブで当時の逸話を話すこともあるが、内容が重すぎてあまり笑いが取れないと言う[1]。
2009年頃からマッシュルームヘアにしており、「どうもビートルズです」というギャグを多用していた。この副次的効果として、2010年4月に斉藤和義がリリースした『ずっと好きだった』のPV(アップル社のビルの屋上で行われたビートルズのゲリラライブをパロディ化したもの)に、リリー・フランキー、濱田岳と共にジョージ・ハリスン役で出演している。2011年11月に斉藤がリリースした『やさしくなりたい』のPV(日本武道館でのライブをパロディ化したもの)にも再びジョージ役で出演している。
2009年第2回上方落語台本大賞 優秀賞した新作落語の「ハンカチ」は現在一門問わずに多く上方の噺家が演じる。

生年月日:1974年 05月 17日
身長/体重:169cm / 54kg
出身地:兵庫県 神戸市
趣味:マンガ/映画/オモチャ/家族を大事にすること
1993年 NSC大阪校 12期生

修士(しゅうじ、1974年5月17日(40歳) - )本名、川谷 修士(かわたに しゅうじ)
主にツッコミ担当、立ち位置は右。身長169cm、体重55kg。兵庫県神戸市出身。兵庫県立東灘高等学校(17期生)卒業。血液型はA型。
夫人は放送作家で元「高僧・野々村」の野々村友紀子。2児の父。ブログから子煩悩ぶりが伺える。また、野々村はもともと2丁拳銃の先輩であるため、小堀曰く「会うと変な感じ」と述べている。「やりすぎコージー」「あらびき団」などに出演した際には、同様に小堀に強い口調でダメ出しすることもある。
芸人仲間からは「修士」と呼ばれている。テレビ番組などでも「修士」名義で出演することも多い。
「吉本男前ランキング」上位の常連(2001年度8位、2002年度14位、2004年度10位、2005年度7位、2006年度13位)。しかし本人は女性には奥手で、現在の夫人以外の女性経験がない[2]。
甲本ヒロト、THE HIGH-LOWS、THE BLUE HEARTSのファン。
過去にひったくりを捕まえて警察に表彰されたことがあり、このことを漫才のネタにもしていた。

2丁拳銃 川谷修士嫁さんは元吉本工業
高僧・野々村と言うコンビで活躍

1993年6月コンビ結成。漫才のほか、音楽活動でも知られる。1998年以降CDを何枚かリリースしている。なおデビュー曲「逢いたくて」は、週間ランキング72位を記録している。
1997年、劇場版『名探偵コナン 時計じかけの摩天楼』に声優として出演。
大阪時代には絶大な人気を誇り、baseよしもとの看板芸人であったが周囲の反対を押し切って2000年に東京進出。baseよしもとの卒業では東京進出第1号。
現在ルミネtheよしもとの舞台に出演中。また、100分間ノンストップの漫才を行う単独ライブ「百式」などでも知られる。
主催ライブ2丁拳銃の拳(Gu)が大人気公演となっている。
芸能人や芸人にもファンが多く、つんく♂が「アメトーーク!」で「2丁拳銃大好きっ子芸人」企画のプレゼンをしている。
爆笑レッドカーペットでは様々な状況で自然なタイミングで発言する「クイズちょうどええ」ネタをやっていた。小堀は掴みでネタ始めに「どうも、○○です(※主に○はビートルズ)」と言う。ネタ中に歌を取り入れることもある。
2012年2月18日に放送されたテレビ東京の「バカソウル」では、メキシカンハット姿で「ジーンブラザーズ」という名前で出演。ジンギスカンのリズムに乗せて、日常生活の中でジーンときたシーンを歌う新たなネタを披露した。また、同番組の中で小堀は、「ちょうどええのネタもまだ探してますんで」と発言している。
M-1グランプリでは結成10年目となる第3回(2003年)大会で初めて決勝進出。8組目まで暫定3位だったが、敗者復活枠のアンタッチャブルに抜かれて4位に転落、最終決戦進出を逃す。しかし、フットボールアワーを含めた本大会の上位3組がいずれも後に優勝している[3]ことを挙げ、「おかげでうちらの4位にも箔が付いた」(小堀談)[4]と語るなど、あまり悲観的に捕らえていない。

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