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2年半ぶりにジャンプに帰還!デスノ作者が描く新作「学糾法廷」が”面白すぎた”と話題に

二年半ぶりの小畑健先生の新作!ナルトが連載終了して弱体化したジャンプを盛り上げてくれそうで期待大!主人公の趣味が「かっこよすぎる」と話題w

更新日: 2014年12月01日

hakyunaさん

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▼ 「デスノート」作者が2年半ぶりジャンプで連載 学級会が裁判に

本日、少年ジャンプ最新1号発売です! 表紙&巻頭カラーは、 『DEATH NOTE』『バクマン。』の小畑健先生新連載『学糾法廷』(原作/榎伸晃、漫画/小畑健)! 是非ご一読を!!!!!/M pic.twitter.com/X15RoQjd2x

学級崩壊、いじめ、体罰などが問題となり、全国の小中学校に学級会の議題を裁判のように裁く“学級法廷制度”が導入された世界を舞台

学糾法廷の証人も犯人も全然わかんなくて早くも次号が読みたい…読みたいいい!

ジャンプももう新年1号。早いね。表紙は新連載の学糾法廷。予告絵見た時は微妙かなと思ったけどやっぱり小畑先生は小畑先生だった!最高!表紙良すぎる! pic.twitter.com/DEYTpmtkfi

ジャンプ新連載の学糾法廷は、もろにあの作品とあの作品の影響を受けてるなと思いました。賛否両論激しいマンガだと思います。

▼ すでに、主人公の趣味が”飛びぬけている”と話題に

新連載で早速『学糾法廷』叩かれてるw 小学生なのに趣味が論破ってwwwwww ちょっと内容気になるな…^_^ 本屋かコンビニで立ち読みしよw RT

論破ですね、分かります <<小畑健>「デスノート」作者が2年半ぶり少年ジャンプに“帰還” 新連載「学糾法廷」> nico.ms/nw1314060 #niconews

学糾法廷の主人公の趣味が論破…?趣味…だと…?論破は命懸けでするもので生き延びるためにも真実を導くためにするのじゃないのか…?(ダンガンロンパ脳)

▼ さまざまな作品に似ている(影響を受けている)・・・?

・「ダンガンロンパ」

学糾法廷読んだけどこれロンパのパクリって言われそう主人公の過去の「絶望」辺りとか

自分がダンガンロンパ好きだからかもしれないけど、学糾法廷を読んでると所々に滲み出てるロンパ臭にいちいち反応しちゃう(*´∇`*) あと「意義あり!」って台詞が出る度に逆転裁判が脳裏にちらつく pic.twitter.com/VgWpr2bJVy

ダンガンロンパとは、Spike(現:スパイク・チュンソフト)開発のゲームタイトルシリーズ。

生徒の誰かが殺され、死体発見から一定時間が過ぎると「学級裁判」が開かれ、生き残った生徒たちで議論し殺人を犯したクロ(犯人)を決めなければならない。

・「逆転裁判」

学糾法廷読んだー。ダンロンってよりは逆転裁判。

『逆転裁判』(ぎゃくてんさいばん)はカプコンの法廷バトルアドベンチャーゲーム及びシリーズ名。

弁護士である主人公を操作し、無実の罪に問われている被告人を裁判で無罪にすることがゲームの目的。

名前のとおり、まず絶対に負けるような裁判を無茶で強引な屁理屈でひっくり返す「逆転」こそが最大のカタルシスとなっている。

・ 「バクマン」の作中作 PCP

学糾法廷はバクマンのPCPをいじった感じですごい面白い 新連載3本の中で一番や

サイコーとシュージンが手掛けた2人の12番目の作品。PCPは「Perfect Crime Party」の略。初期タイトルは「完全犯罪クラブ」

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hakyunaさん

おもしろいネタから雑学まで、関心を持ったものをまとめています。

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