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キラキラ輝く☆女子に!【ストーンネイル】使いが上手★可愛いデザイン画像特集 #ネイル

ネイルアートといえば、やはり【ストーン】が一番始めに連想される定番のアートです。ストーンといっても色々な種類のものがあります。扱い方と配置テクニックなど基礎知識を理解し、その上で自分に合うGOODなデザインを選びましょう♪

更新日: 2014年12月03日

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この記事は私がまとめました

CANTIK_MAMAさん

★ストーンネイルの基本

ネイルアートといえば
やはり「ストーン」が一番始めに
連想されるといっても良いほど定番のアートです
基本的な扱い方と配置テクニックをご紹介します

まずは知る事から始まり
自分の好きなストーンを選び
デザインを決めて楽しみましょう♪

★ストーンの種類について

ストーンには様々な材質や種類があり
形や色も様々で大きく分類すると
4種類になります

■スワロフスキー
■アクリル・ガラスストーン
■パールストーン
■ブリオン

■スワロフスキー

スワロフスキー社が製造しているストーンのことを呼びます。
材質、輝き共に他にはない高級感と安定感があり人気の種類です。
サイズを示す単位が独自の規格になります。
SS5、SS7…と数字が大きくなるにつれてストーンのサイズも大きいものを指します。

■アクリル・ガラスストーン

材質がアクリルやガラスでできたストーンです。
大量生産されているので、安価で手に入れることができます。
形は定番のラウンド以外にもハートやスターなどバリエーションが豊富です。

■パールストーン

真珠のように加工されたストーンです。
本物のパールではなく、半球体のアクリルにパールカラーを加工したものになります。
パールの独特な雰囲気が気品高い美しいデザインを作り出します。

■ブリオン

球体の小さな粒状のタイプ。メタリックなゴールドやシルバーが定番です。
そのほかにカラーやパールタイプの種類もあります。
ストーンやアートモチーフを囲ったり、添えたりする、いわば、
ネイルアートのスパイス的な位置づけです。

★セルフネイルストーン★

1. 最初にベースコートを塗布、カラーポリッシュを2度塗
2. トップコートを塗布、乾かないうちにストーンを乗せ
3. ストーンはピンセットでつまんだり、ウッドスティックの先に
  少量のトップコートを付けストーンを取り上げます
4. ストーンを乗せ終えたら、最後にもう一度全体にトップコートを塗布
5. 完成

■POINT【ネイルアートのポイントはココ! 】ストーンにトップコートを厚く塗りすぎると、せっかくのストーンのカットが見えなくなり輝き力がダウンしてしまいます。塗りすぎには気をつけましょう。【画像付き】

【手順のご紹介】用意するものは、ネイルポリッシュとストーンを掴むピンセットです。ピンセットの代わりにウッドスティックや爪楊枝で代用するのも可能です。その他、ベーシック用品のベースコートとトップコートも用意します。

★ストーンでデザインアレンジ★

置き方などをアレンジするだけで
様々なネイルアートを楽しむことができます

■お花のモチーフ(左上)
■カラフルストーン(右上)
■フレンチアレンジ(左下)
■ストーンをミックス(右下)

※ストーン・スタッズ・ホロを使う、基本テクニック!(動画説明)

★スワロフスキー ストーンネイルデザイン★

*編み編みスワロネイル* 実はとてもめずらしいスワロらしい!! キラキラ素敵ー♡ Nailsalon Renee(ネイルサロン レネ) b-colle.jp/nail/osaka/ume… #ネイル #スワロ #ビジュー pic.twitter.com/KHMwTbx2YO

スワロフスキーを曇らせない方法。ネイルアートで付け爪の上にスワロフスキーを付けたらくもってしまいました。とってもとってもショックです。。。原因はなんでしょうか?

◆クリスタルカラー(透明)のみ無事だった理由がわかりませんが...グルーが化学反応を起こしたようですね。曇ってしまったスワロのケア用に【ラインストーン用リムーバー】をひとつお手元に置かれることをお勧めします。

スワロフスキー/ラインストーン★ネイリストご用達スワロフスキー社製ラインストーン。サイズ、カラーバリエーションとも充実!★シャープなカット、透明感のある輝きはまさにジュエリーのよう!アクリルストーンにはない格別の美しさです。

★アクリル・ガラス ストーンネイルデザイン★

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