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【箱根 観光 おすすめ】人気 定番 穴場 箱根の観光スポット 日帰り旅行にもおすすめ

箱根の日帰り観光スポットをまとめてみました。定番から穴場の観光スポットまで、東京からそれほど遠くないので、早起きさえすれば十分日帰りも可能かと。もちろん温泉でのんびり過ごすのもおすすめ。箱根は見どころ満載で、人気スポットもたくさんあります。

更新日: 2017年04月03日

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箱根湯本~新宿(小田急ロマンスカーで85分)
箱根湯本~小田原(小田急線15分)
箱根湯本~羽田空港・横浜駅(高速バス150分)
箱根湯本~宮ノ下(箱根登山線25分)(箱根登山バス10分)
箱根湯本~強羅(箱根登山線35分)
箱根湯本~ガラスの森(箱根登山バス25分)
箱根湯本~元箱根港(箱根登山バス30分)
箱根湯本~小涌園(箱根登山バス18分)
箱根湯本~桃源台(箱根登山バス45分)
http://www.hakonenavi.jp/traffic/in_access/station_map/hakoneyumoto/

国道1号線沿い、まんじゅう店やみやげ物店、飲食店など、約50店が軒を連ね、賑わいをみせる箱根の玄関口。
http://www.rurubu.com/sight/detail.aspx?BookID=J0054936

干物の老舗「山安」のラインナップの中でも、特に手塩にかけた商品のみが並ぶ箱根湯本店。
「活きのよさ・姿のよさ・干しのよさ」と三拍子揃った最高級の干物をお土産にぜひ!
店頭では焼きたての干物を試食できる!
試食したらご購入お願いします!
http://www.tabiulala.com/odahako/spot085/index.html

大平台の名水「姫の水」で作る箱根の味 汲み上げ湯葉がとろける美味しさ!箱根の湧き水と良質な豆乳で造られた汲み上げ湯葉を上品なダシで煮込み、ふんわり玉子でとじ、御飯にのせていただく贅沢な逸品料理。
http://tabelog.com/kanagawa/A1410/A141001/14007598/

1919年の箱根登山鉄道開業時からの車両であるチキ1形を、1950年の小田急車両の乗り入れ開始時に改造した車両。当初は両運転台の車両だったが、1993年に2両固定編成に改造され、編成中央部の運転室は撤去されている。現在は103号-107号、104号-106号のみ運用。
http://www.hakone-tozan.co.jp/train/

箱根登山鉄道沿線のあじさいは、6月中旬頃から開花の時期を迎える。あじさいの咲く時期の箱根登山電車は”あじさい電車”の愛称で親しまれている。箱根登山電車はその名のとおり箱根の山を登るが、各地点での標高とともにあじさいの見ごろも7月中旬にかけて少しずつ上っていく。
http://www.hakone-tozan.co.jp/sightseeing/

本格的リゾートホテルとして親しまれて130余年。明治11年の創業以来、世界各国からのたくさんのお客様をお迎えしている「 富士屋ホテル 」。それは日本におけるリゾートの歴史そのもの。全室温泉付のゆったりとしたサイズの客室。ロビー・庭園・温室・室内温泉プール等にも歴史を感じさせる独特の雰囲気が漂い、意匠が見事なホテルとしても有名。
http://www.fujiyahotel.jp/

富士屋ホテルで不動の人気を誇る、「ビーフカレー」。1964年1月、今上天皇(当時は皇太子殿下)が来館された際にお召し上がりになられました。「カレーを食べに富士屋ホテルに行こう」とわざわざ足を運んでくださるほどのファンも多いカレー。
http://www.fujiyahotel.jp/restaurant/thefujiya/lunch/index.html

明治24年創業の老舗ベーカリー&カフェ。店先には温泉水が湧き出る手押しポンプもあり、いかにもレトロな雰囲気。人気のメニューは「温泉シチューパン」。小さなボウル状のフランスパンにビーフシチューをつめた逸品。テイクアウト時は、30分以内にお召し上がりください!「魔法のパン粉」も是非。
http://www.miyanoshita.com/watanabe/

箱根の大自然を生かして1969年に開館した、国内で はじめての野外美術館。近・現代を代表する彫刻家の名作約120点が常設展示されている。間近で大迫力の野外彫刻が見られる。また四季の自然を感じながらの散策もおすすめ。足湯もある。
http://www.hakone-oam.or.jp/

出典x-s.jp

水着で遊ぶアミューズメントスパ。 ユニークな温泉が盛りだくさん。 家族でカップルで皆で水着で温泉遊びができる。地中海の空を描いた「神々のエーゲ海」を中心とし、ユニークでアミューズメント感覚あふれるお風呂がたくさんある。12/1~森永の甘酒風呂が新登場!
http://www.yunessun.com/

強羅~早雲山を結ぶ。
1995年に登場した車両で、スイスのガングロフ社で製造された。日本のケーブルカーでは初めての冷房車。
箱根登山ケーブルカーの車両は2両編成で、車内は傾斜に合わせた階段状となっており、各車内の行き来ができることが特徴。
http://www.hakone-tozan.co.jp/train/cable_car.html

「田むら銀かつ亭」は、伝統を感じる和食処。観光客だけではなく、地元の人からの人気も高い。一番人気のメニューは豆腐かつ煮御膳。豆腐かつ煮鉄鍋にサラダや小突け、みそ汁。そして食後のデザートとコーヒーが付いている。肉の代わりにしゃくり豆腐で有名な、銀豆腐の豆腐が使われているのが特徴。豆腐に国産の豚肉を挟んでカラッと揚げた後、土鍋で煮込みツユの味がしみ込んでおり、一口食べるたびに豆腐と豚肉、そしてツユの旨味が口の中に広がる。行列している。
http://ginkatsutei.jp/

箱根ロープウェイの早雲山駅、桃源台駅で標高700m以上あり、大涌谷駅では標高1,044mにもなり、まさに空から楽しむ絶景。それぞれの区間に魅力があるのでぜひ早雲山~桃源台までの空中散歩を楽しんでいただきたい。
http://www.hakoneropeway.co.jp/

出典mapoo.org

大涌谷(おおわくだに)は、神奈川県箱根町にある箱根火山の火山性地すべりによる崩壊地形[1]。箱根火山の中央火口丘である冠ヶ岳の標高800mから1000mの北側斜面にあり、地熱地帯で活発な噴気地帯でもある。箱根火山に多数有る噴気地帯の中では最大規模のものである。
http://www.owakudani.com/

延命地蔵尊を過ぎ、15分ほどで辿り着くのが噴煙が立ち上る閻魔台。この閻魔台にあるのが、大涌谷名物「黒たまご」の売店玉子茶屋。玉子茶屋の横にある温泉池では、毎日「蒸し方」と呼ばれる人が、黒たまごをつくり続けている。玉子茶屋の前の「玉子スタンド」で絶景を眺めながら黒たまごをいただくのが、お約束。一個食べれば7年寿命が延びると言われる大涌谷名物、延命長寿の「黒たまご」。 5個入500円 。
http://www.owakudani.com/kurotamago_chaya

箱根ロープウェイ西側の起点となる桃源台駅は、芦ノ湖・湖畔にある。箱根海賊船、小田急箱根高速バス、箱根登山バスの発着所でもあるので、駅構内にレストラン、売店などの施設が充実している。
http://www.hakoneropeway.co.jp/station/tohgendai.html

芦ノ湖の湖上から箱根の景観が楽しめる遊覧船で、箱根町港~元箱根港~桃源台港を約30分で結ぶ。17世紀前半の北欧で造られたバーサ号(初代スウェーデン国王)をモデルにした海賊船「バーサ号」、17世紀のフランス帆船戦艦ソレイユ・ロワイヤル号(太陽王)をモデルにした海賊船「ロワイヤル号」、18世紀のイギリス帆船戦艦ビクトリーをモデルにした海賊船「ビクトリー号」の3隻が運航している。
http://www.hakone-kankosen.co.jp/port/togendai.html

箱根を背にするものは天下を制す」と言われる関東屈指の神社。関東で仕事をされる方は、参拝をおすすめ。元宮のある駒ヶ岳は、古代から山岳信仰の霊場だった。九頭龍神社 本宮、駒ヶ岳山頂の奥宮・箱根元宮も合わせて参拝すると、出世運・金運・願望実現・縁結び・恋愛運・健康運など、バランスよく全体運をアップできる。大きな志にパワーの働く神社なので、社会・地域貢献など、自分を取り巻く「大きな枠組み」の開運を祈願するとよい。
http://hakonejinja.or.jp/

岩崎小彌太男爵の別邸から生まれた「小田急 山のホテル」。目の前に芦ノ湖が広がる45,000坪の広い庭園からは、富士山をバックに春・夏・秋・冬と移りゆく風景が堪能できる。温泉は自家源泉のアルカリ性単純温泉。
http://www.odakyu-hotel.co.jp/yama-hotel/

大人気のりんごパイをはじめ、季節の果物を活かしたデザートやティーインストラクターがブレンドした紅茶を楽しめる。また、日本紅茶協会から「おいしい紅茶の店」として認定されている。芦ノ湖が望めるテラス席が大人気。
http://www.odakyu-hotel.co.jp/yama-hotel/restaurant/rosage/

成川美術館では、年に4回展示替えを行っている。画壇の巨匠から個性あふれる若手実力派まで、約4000点の収蔵作品の中から、それぞれの企画に沿った作品を展示している。
http://www.narukawamuseum.co.jp/

芦ノ湖の豊かな自然に調和した明るいピッツェリア。イタリアから届いた大きな窯で焼き上げる約30種類ものナポリピッツァをはじめ、箱根西麓野菜、小田原や沼津港で仕入れた鮮魚を使ったイタリアンを、本場のワインやチーズとともに楽しめる。四季がうつろいゆく山々、湖畔の景色が生みだすとっておきの美味しい時間。目にも至福のひとときを。
http://www.la-terrazza-ashinoko.co.jp/restaurant/index.html

芦ノ湖(あしのこ)は神奈川県足柄下郡箱根町にある、箱根山の堰止湖である。水源の大部分が湖底からの湧き水で、北部(箱根町仙石原)から流れ出る早川の水源になっている。釣り場としても芦ノ湖は有名であり、ニジマスなどのマス類やブラックバスなど、古くから外国産の魚類が放流されてきた歴史がある。芦ノ湖の水利権は神奈川県でなく静岡県にある。

かつての東海道に残る杉並木。
元箱根から恩賜箱根公園まで約500メートル続く、箱根旧街道の杉並木。1618年(元和4年)箱根宿を設けたときに、幕命によって川越城主・松平正綱が植林したと伝えられています。400本を越える樹齢400年近くの杉が連なり、夏の強い日差しや冬の寒風から旅人を守っていた。なかには幹回り4メートルの大木もある。
http://www.mapple.net/spots/G01400274901.htm

猿滑坂は、甘酒茶屋のある県道に出る手前の急な坂。
案内板には「このあたりは、「猿滑坂」といって相模国風土記に「ことに危険、猿猴といえども、たやすく登りえず」と書かれていた」とある。
また案内板には「このあたりは歴史的な街道に沿った遊歩道で、関東大震災や北伊豆地震などで、大半が崩壊、埋没しましたがが、残された一部を再現した」とのこと。
http://www.mapple.net/spots/G01400258901.htm

東海道の難所、箱根山の中腹にある400年の伝統を持つ茶店。畑宿と箱根宿の中間付近で、江戸時代は箱根の関所を前にした休憩所として、現代は箱根を歩くハイカーの休憩所として親しまれている。名物は、甘酒、力餅など。特に甘酒は、江戸時代から使われている麹を発酵させ、砂糖を加えないで甘さを引き出す伝統的手法で製造する。
http://www.amasake-chaya.jp/

箱根関所が置かれたのは、元和5年(1619年)で徳川幕府が江戸の守りを固めるために設けたものです。当資料館は昭和40年に箱根関所の御番所を諸資料をもとに再現したもの。館内には当時の関所での取り調べの様子を再現した人形や、関所手形をはじめとする約1000点の資料が展示されている。入鉄炮出女(いりてっぽうとでおんな)は、江戸時代における交通政策の1つ。
http://www.hakonesekisyo.jp/

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