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【宇宙ヤバイ】火星で見つかったオーパーツまとめ

火星で見つかった人口物?未知の文明の残骸??を集めてみました。

更新日: 2014年12月06日

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worldzさん

火星の人面岩

1976年6月にアメリカの火星探査機バイキングが1号が火星の通称シドニア地区で人面岩を撮影した画像を送信してきた。

この画像をみたNASAコダート宇宙センターのコンピュータ技師ビンセント・ディピエトロとグレゴリー・モレナはこの人面岩の画像をみてどうみても左右対称に作られた構造体であると述べている。

NASAでコンサルトをしていたリチャード・ホークランドは、この人面岩は人工的に作られた構造体で、太古の高度な火星文明の遺跡ではないかと主張した。

その後2001年に撮影された画像では右半分が隕石の衝突であろう衝撃により破壊されてしまった。

火星の人工ピラミッド

火星に大量のピラミッド郡があることが発見された。
その作りは明らかに人工物で自然にできたものではないと考えられないという。

2002年に撮影された衛星写真をみても、この5角形のピラミッドは明らかに自然でできたものではないと考えられない。

この5角形のピラミッドの右側には洞窟らしき入り口があるという。

このピラミッドだけではなく、それは火星探査機マーズ・グローバル・サーべーイヤが撮影した画像には多数のピラミッド郡が見つかった。

火星のサンドワーム

1989年8月11日、NASAが公開した火星探査船マーズ・グローパルサベイヤーが火星の地域を撮った画像にまるで生物がのたくるようにみえる物体をとらえた。

同じようなチューブは火星であちらこちらで見つかっており、地下の文明をつなぐパイプなのではないかと仮説も立てられたが、場所が移動する・・消えるということから『生き物ではないのか』と仮説をたてるものもいたという。

火星は、地球より重力が三分の一と軽くミミズとしても動きやすくなり巨大化した可能性もある。
長い時間のうち、死んで化石化したミミズがいてもおかしくないのかもしれない。

火星の人魚

2004年1月24日、無人火星探査船スピリットが撮影した画像に奇妙な形をした人影らしきものをとらえた。

時間帯を変え同じ場所で、再度撮影を試みたところ、この物体は同じ場所にこの構造物があり、火星は機構の変化も多い惑星のため、影や光で人魚に見えたのでないかとNASAで見解している。

地表で見つかった完全なる球体

こちらが謎の球体である。周辺の岩から見比べてもその物体が以下に異様であるかがよくわかる。

火星探査機「ローバー」が発見し、NASAが公開した非常に興味深い物体だが、ちょっと残念なことにこの岩、たったの1センチしかない。はい解散級の話ではあるがちょっと待っていただきたい。これがどうやって出来たかだ。

NASAによると風などによる侵食や、転がった影響で丸くなったとう推測をたてている。やわらかい岩石は丸くなりやすいのだと言う。つまり自然にできたと言うことで、残念ながら人工物という可能性は低そうだ。

火星で掃除機の先端を発見!?

NASA本サイトの火星地表画像です。

記事元のニュースによるとこれはおそらく、「機械・車両・地球外宇宙の部品」であると断定するが、それが本当になんであるかは説明できないとしている。

百歩譲ってこれが人工物の破片であるとするのであれば、既に火星には探索機が送り込まれておりますので、それらの部品か何かが飛び散ったか、外されたかということも考えられますが、それであればNASAはすぐに答えを出すはずです。

火星のオバマ大統領の像??

火星探査機スピリットが2005年に撮影し、
NASAがウェブ上で公開している画像の中から見つかりました。

この物体を発見したUFO研究家のスコット・ワリング氏は
「これは立像であり、肩から下の部分は地中に埋もれていると思われる」と話し、 像は3Dプリンターで作られたものだと考えています。

別のUFO研究家は、これがオバマ大統領の像であると主張しています。
「画像をソフトウェア処理によって鮮明化したところ、
この物体がオバマ大統領そっくりなことに気付いたのです」

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