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【宇宙ヤバイ】月面で見つかったオーパーツまとめ

アポロ計画によって次々と発見された、月面に存在する謎の人工物についてまとめ。

更新日: 2014年12月06日

worldzさん

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▼月面で見つかったロボット?の頭部

出典ameblo.jp

1972年12月にアポロ17号の宇宙飛行士ユージンサーナンとハリソンシュミットは月面上約75時間を過ごした。 月への遠征中に、上の写真を撮った。

人間の頭蓋骨に極めてよく似たもの(大きさも人間のものと同じくらい)。

厳しい太陽や宇宙の放射線にさらすと 有機物は細かい粉末になるはずであり、この物体は紛れもなく機械的な起源だった。

頭部の他のフレームの複合材料は、2つのアイ-ソケット、額、眉の隆起、鼻孔つきの鼻、ツインの頬の骨や顎の上半分をもつことを示していた。 下顎は欠けているように見えた。

▼月面に建てられたアンテナのような物体

地面に立てられた杭(くい)かアンテナのような物体。

▼高さ数百メートルの謎の建物

1966年11月、無人探査機ルナオビーター2号が、コペルニクス・クレーターを上空から撮影した際に写っていた建物らしき物体。高さは推定で数百メートルある。

出典ameblo.jp

NASAから提供されている元画像です。

出典ameblo.jp

拡大していくと謎の建物が見えてきます。

でも、 やがて 修正されて しまうのです。
以下の写真 は 修正されて もはや 何も 写っていません。

出典ameblo.jp

もはや拡大しても例の建物はみることはできなくなっています。

▼月面のナスカ

アームストロング船長が偉大な一歩を記した「静かの海」近くに、一匹の動物が張り付いていたことを誰も知らない。

オルドリンやコリンズ飛行士、NASAの管制官たちも、誰ひとりとしてその存在に気づく者はいなかった。

なぜなら、その姿はあまりにも大きすぎて「動物だと認識できなかった」のである。

こちらもあまりに有名な、月面上に確認された、異星人の月面都市。

道路もしくは、ナスカの地上絵のようなシグナル。中央に見えるのが、ドーム状の建造物だと、一般に言われている。

第8次月面探査隊によると、問題になっている「月の地上絵」は、
炭素年代測定法と放射線解析マクログラフィーを駆使して精査した結果、紀元前100年~800年頃に描かれたことがわかった。
つまり「ナスカの地上絵」と「月の地上絵」は、ほぼ同時期に描かれたのである。

▼月面に聳え立つ塔

1966年11月、ルナオビーター2号が「静かの海」と名付けられた地域を撮影した時に撮られたもので、塔が7~8本立っている。

旧ソ連のルナ9号も同じ時期にこの塔の存在を確認している。一番長い塔は高さが100~200メートル。

クレーターの中央には 「中央丘」 という 小高い凸部 が出来ることはあるがこの影の形状や長さから 察する 高さは 明らかに 丘 というよりも 「塔」 である

1500m もあるとのこと 
モニュメント的なものだろうか

▼月面ピラミッド

NASAが公開した月面写真が思わぬ物議を醸しております。なんとピラミッドらしきシルエットが確認できるというのです。

オリジナル写真などからコントラストなどを巧みに変え写真に眠るピラミッドを発見。『月面にピラミッドだ』などと大騒ぎとなっている。

NASAは公式ページにこの写真を掲載しており、ページ内では「LRV(月面移動車)の床か?」とコメントしておりNASA側も実は判断できていない様子だ。

▼月面ドーム

ドーム型の物体とは月面上に存在した知的生命体が建造した可能性が高い。彼らの生活では、月面で生存する為の大気を保存する為に保護シールドを使用する。

知的生命体は月の裏側に基地を作っている。アメリカの宇宙飛行士が月の裏側に到達した時に建築物の遺跡を見た。そしてその中に入り、撮影した。

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