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この記事は私がまとめました

biggujyonnさん

世界中の大ニュースの嘘を集めてみました

アポロ計画・月面着陸の嘘

米国人が火星に行く?まず、月に行ってからにしてくれ。
バンアレン帯通過時と太陽フレア爆発時の強烈な被爆の問題をどうクリヤーしたのかが明確にされず。
1M厚の水の壁で宇宙船を覆いでもしない限り、宇宙線から人体は守れないはず。
あの程度の宇宙服で月面の寒暖差に耐えられるわけがないとか、月面で使用に耐える写真フィルムなど今でも存在しないとか、天空に星がないのは捏造が面倒だったからか?とか、飛行士はその後、被爆で癌になったのか報告がない?とか、月面第一歩NGシーン流出とか、いくらでも疑惑がある。そもそもアポロ計画以降、とんと月に行かなくなったのが最大の疑惑。

撮影の合間にくつろぐ(?)出演者たち。(^O^;

この件については、もう何年も前に私は随分調べました。
今はすでに消された多くのビデオやサイトから色々情報を得て。

地球ほどの重力がない"月面を歩く宇宙飛行士"がピアノ線のようなもので吊られていて、月面を歩いているように見せていたとか、西オーストラリアで放映されたアポロからの実況中継には、"月面"にコーラの缶が転がっていたとか。そしてこのビデオ、月面に残された宇宙飛行士のブーツならぬ靴の跡とか、(^^;

911同時多発テロの嘘

世界貿易センタービルの崩壊についての指摘がある。崩壊のメカニズムは当初「パンケーキクラッシュ」と呼ばれ、上の階が落下することで下の階が圧迫されながら崩壊したというような説明であった。
 しかし、これに対してイチャモンをつけた陰謀論者がいた。「各階の落下速度が自由落下の速度を越えない筈だ」という主張だ。フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』によるとRick Segalは、「崩壊時の映像記録によれば第1ビル、第2ビル、第7ビルの崩壊速度は真空での自由落下速度に匹敵する」と述べたそうだが、実際の落下速度は自由落下の2倍近くかかっている。
 嘘なのか単に馬鹿なのか分からないが、陰謀説の中にはこのように事実と大きく異なる間違いが平気で登場する。ろくに科学的検証もせず、多くの証言の中なら都合の良いものを恣意的に選別しているだけなのだ。

「世界貿易センタービルはボーイング707型機の衝突に耐えられる設計になっていた筈なのに崩壊したのはおかしい」という主張がある

バクダンを使った、ってことはどうしてわかるか、と言うと、

ビルは上からまっすぐ落っこちているのに、いろんな物が横、100メートルぐらい遠くに飛ばされているからだよ。

 物には重力っていう力がまっすぐ下に働いてるけど、それが横に飛んでるってことは、

バクダンの爆発みたいに大きな横へ投げる力が働いた、ってことがわかるんだよ。

砂で作ったブロックに水をかけてもそのまま下にくずれるけど、横の方に砂が飛び出すことはないだろう。

 そしてビルを作っている技術者がこわれたビルの破片の中から軍隊がバクダンで使うスーパーサーマイトという特殊なバクダンの粉も見つけたんだ。それでそのビルがバクダンでこわされた、ってことがハッキリわかったんだよ。

パールハーバー 真珠湾攻撃の嘘

ゴードン・W・プランゲ著『真珠湾は眠っていたか』にまず第一に「アメリカが攻撃されない限りアメリカ人を戦線に送らない」とルーズベルトは選挙公約をしていた為、アメリカが攻撃されることが必要であった。第二にルーズベルトはハワイ攻撃が妨害されることなく行われるように、キンメルとショート(ハワイの防衛責任者)に日本のハワイ攻撃電報から入手した情報を与えないようにした。第三にルーズベルトはショートに警告しなかったことの隠蔽工作を行った」。

日本が宣戦布告なしに、アメリカに奇襲を仕掛けたことになっているが、実は開戦前に宣戦布告を行っていた。
しかし、ワシントンの日本大使館がアメリカ側に「国交断絶通告」 ── 「宣戦布告」を届けたのは、何と真珠湾攻撃から30分後の午後2時。、「真珠湾攻撃」が先で「宣戦布告」が後となってしまった訳で、これが後々迄、「騙し討ち」と言われる事となった所以(ゆえん)だったのです。
しかし、実はアメリカは日本による「真珠湾攻撃」の1時間20分も前に、「宣戦布告」もなしに、日本の潜水艦を攻撃、撃沈したという記録が残っています。
先に「不意打ち」をかましたのはアメリカだった。

従軍慰安婦の嘘

朝日新聞、従軍慰安婦の嘘を認める

朝日新聞が今朝伝えるところでは、「済州島で連行」証言 裏付け得られず虚偽と判断との事である。このタイトルだけでは今一つピント来ないが、分り易くいえば、日韓関係を今日の様に滅茶苦茶にしてしまう原因となった「従軍慰安婦問題」はデマでしたと、32年経って漸く認めたという事である。

慰安婦の中には「親に売られてしまった人や借金を背負っていた人」もいました。

本来望まずにそのような仕事についた人達は、現在日本に謝罪と賠償を求めています。
さらに言えば、問題にされているのが”軍による強制が本当にあったのか?”です。なぜなら彼女達は、慰安所から高額な収入を得ていたことが分かっているからです。


「大卒の初任給が月収20円」の時代に、慰安婦は約15倍に当たる「月収300円」以上で公募集をかけられていました。

ナヌムの家に住む従軍慰安婦 「李容珠(イ・ヨンス)さん」の証言

1944年、16歳の時に強制連行され台湾へ。旧日本軍の従軍慰安婦としての生活を3年間強制された、と証言(1947年まで)

(※敗戦により日本軍がいなくなった後も、現地で2年間ほど働いていたことになる)



このことを指摘され、慰安婦の期間を「3年間→1年間」に修正

南京大虐殺の嘘

いわゆる南京大虐殺は、連合軍、とりわけ、日本に原爆という非人道的な大量殺戮兵器を非戦闘員である日本人50万人(広島・長崎)の頭上に投下したアメリカが、この国際法上まったく違法な非人道的行為を正当化するために、日本軍に濡れ衣を着せ、捏造された事件である。アメリカは、さらに日本国内の66都市に無差別爆撃を行い、日本人という民族に対するジェノサイド(民族抹殺)まで意図していた。その背景には、アングロサクソンの根強い有色人種への蔑視が存在する。

この「南京大虐殺」は、日本でも戦後、共産党員や共産主義シンパなどを中心に広められ、そののち多くの人々を巻き込み、教科書にまで書かれ、日本人の「自虐史観」の根底に置かれてきました。しかし今日では、このような30万人もの大虐殺、日本軍による大規模の虐殺、また小規模の虐殺さえも、実際にはなかったことが多くの証拠によって明らかになっています。
 日本兵たちによるある程度の犯罪はありました。しかし、それはどこの国の軍隊にもある程度のものであり、むしろ南京での日本軍の活動をみてみると、非常に人道的なもののほうが多く目につきます。
 南京戦の最中、南京市内にいた民間人は全員、南京市内に設けられた「安全区」に集まっていました。日本軍はそこを攻撃しなかったので、安全区の民間人らは誰一人死にませんでした。

TPP アメリカの嘘

中国の嘘

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