出典 blog.goo.ne.jp

判断ミスから幽閉生活に。キャラ変のきっかけになる。

官兵衛と親交のある荒木村重が信長を裏切り、官兵衛は考え直すよう説得に向かう。

しかし、村重から官兵衛が仕える主君・小寺政職が同じく信長を裏切り、村重に官兵衛を殺すように頼んだことを聞かされる。

その後、官兵衛は村重が敗れ、城が落ちるまで地下牢に約1年間幽閉される。

さらに、帰還しない官兵衛も裏切ったと思った信長が、人質の官兵衛の子どもを殺したと聞かされる(子どもは先輩軍師の竹中半兵衛が助けてくれていた)。

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