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同性愛や性同一性障害など性的少数者の人権啓発に取り組む民間団体「レインボープライド愛媛」は衆院選を機に、性的少数者に関する政策について各政党へのアンケートを実施した。

同団体は2012年の衆院選から調査を続けている。今回は、自民、公明、民主、次世代、共産、社民の計6党から回答を得た。

「性的少数者について、人権問題として取り組んでいくことをどう思うか」を6択で尋ねた設問で、自民党は「人権問題として取り組まなくてよい」を選択。他の5党は「人権問題として積極的な取り組みが必要だ」を選んだ。「性的少数者の人権を守る施策の必要性」について尋ねた設問でも、自民党は「性同一性障害者への施策は必要だが、同性愛者へは必要がない」を選択。他の5党は「社会の理解が不足している課題なので積極的な啓発や施策が必要だ」を選んだ。

異性愛者が構築した価値観の中で存在しています。
電車の男性専用車両、鉄道のきっぷや遊園地の券によくある「男女ペアチケット」。
これらは、いずれも同性愛者を無視していると言えます。
また、恋愛を扱った小説や映画でも、ごく一部を除き男女間恋愛ばかりです。
 同性愛者は、常日頃より莫大なエネルギーを使って、自分が同性愛者ということを周囲に悟られないようにしています。 隠したくて隠しているわけではない、隠さざるを得ないのです。
 もし自分が同性愛者という事を周囲に知られると、どういう事になるか同性愛者には容易に想像がつくからです。
周囲は雑談ひとつとっても異性愛が当たり前の会話がされているから、 同性愛者は「もうひとりの自分」を作って、心にもないことを言わなければならなりません。

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daiba49さん

政敵の悪口ばかりの政治家、広告主や権力批判出来ない新聞テレビは信じません。フィルターの無い・・ウィキリークのようなナマの情報でなければね!
私?知性も野生も感性もない軽い変態ですが!?何か?

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