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THE LAST -NARUTO THE MOVIE-公開!感想が荒れている・・・なぜ?

ナルトの映画がいよいよ公開されました。各種レビューサイトに、感想が投稿されていますがすごいことになってます・・・!※ネタバレ注意!!!

更新日: 2014年12月10日

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kurasimaさん

THE LAST -NARUTO THE MOVIE-

『THE LAST -NARUTO THE MOVIE-』(ザ・ラスト ナルト・ザ・ムービー)は、2014年12月6日に公開された日本のアニメ映画。漫画『NARUTO -ナルト-』を原作としたテレビアニメの劇場版第10作。

原作者の岸本斉史は前作同様に、キャラクターデザインのほか、ストーリー総監修という立場で制作に関与しており、「今回の映画はぶっちゃけ恋愛です!」と語っている。

既に、公言されていますが・・・!

この先ネタバレ注意!!!

ナルト→ヒナタへの思いが一気に恋に膨れ上がるのは映画の時間だけじゃ不自然。ヒナタがピーチ姫になってて笑う。

囚われて姫状態なのでしょう。

トネリが一族の白眼を集めてベイマックスになってました。あとは覚えてない。でも面白かった。

出典ameblo.jp

ベ、ベイマックス!?

メインはこの2人とはいえ、道具扱い・・・

特に残念だったのは、映画公式サイトで紹介されていた作者直筆のテマリ。
新たなビジュアルでの活躍を期待させておきながら、本編での出番は一瞬セリフは無し!

出典prcm.jp

喋らないってどういうことだってばよ!?

も、妄想世界!?

ナルト任務中にも関わらず、ヒナタの事ばかり異性として気にしてる。ハナビちゃん心配だよね、とか声掛けしようぜ。

任務中はいかんでしょ!

最後とおもいきや続編...
やっぱりズバッと終わらせて欲しかったのは事実です

確かにこれには正直驚きました。
続編が来年やりますね。

出典ameblo.jp

これは痛いですね・・・

思っていた以上に恋愛要素が強すぎ。
こういう内容が好きな人にはオススメだけど、個人的にナルトの映画を見に行ってまで見る内容ではないと思う。

作者が公言してますからね・・・

マフラー妖精白眼の姫・・・!?

トネリに至っては 史上最低。
ナルトに出てくる 敵はみんな魅力的だったのに。

設定はすさまじいのに・・・

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