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拷問方法【山羊責め】とは

「山羊(ヤギ)の舌で拷問なんて出来る分けない」と思うかもしれない。しかし、中世ヨーロッパのドイツでは、罪人にヤギの舌で拷問をおこなっていたという。

更新日: 2014年12月22日

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win-winさん

山羊責め

「山羊(ヤギ)の舌で拷問なんて出来る分けない」と思うかもしれない。
しかし、中世ヨーロッパのドイツでは、罪人にヤギの舌で拷問をおこなっていたという。

これは、塩分を求めるヤギの習性を利用したものだ。

罪人は、足を固定する拷問用の椅子に座らされ、足の裏を出す。

そして、足の裏にたっぷりと塩水を塗られる。

そこへヤギを放ち、罪人の足の裏を舐め始めるといった流れだ。

ヤギのザラザラとした舌に何度も舐められているうちにやがて、皮膚が裂け、血が流れ始める。

最初はくすぐったいだけだが、ヤギのザラザラとした舌に何度も舐められているうちにやがて、皮膚が裂け、血が流れ始める。

血液にも塩分が含まれているので、塩水がなくなってもヤギは、舐めることをやめない。
この拷問は、足の裏の肉が削げ、骨が見えるまで続いた。
途中で発狂するものも少なくなかった・・・。
ヤギと塩水だけで現代でも再現可能だ。

ネットでの「山羊責め」の感想

だから! 猫捨てるやつは、鍋責めか山羊責めか、ファラリスの牡牛だ!>RT

山羊責めってなんぞって思ったけどこれはこれですごいなー

食い物に飢えている彼らは躊躇いなく俺の手を食ってくれたよ・・・そして俺は山羊責めの恐ろしさを知ったんだ・・・・

@Stern_21 あまり拷問の種類は知りませんが山羊責めは確かにやばそう・・・

本で読んだ山羊責めが痛そうで忘れられないので今度じっくり読むべく借りてこようと思うんだけど本のタイトル忘れて致命的

@bottled_saki  山羊攻め羊受け。違   残酷な殺害方法、拷問で山羊責めというのがあるそうですね。猫の舌も痛いけど羊の舌はヤスリみたいだとか。

【よくわかる解説】山羊責め 足に塩ぬって山羊になめさせる拷問的なあれ。山羊は塩気のあったところをずっとなめるし、舌がざらざらしているのでそのうち足の神経が見えてくるよ

今のウサギの奴、めっちゃたくさん回ってきてるからリツイートした。 あたくしもウサギ飼ってるし、動物好きだから、ってか人として許せないわよ。 あんな惨いことやった奴らは、同じ目かもっと酷いに合わせるべきよ。 昔の拷問・処刑法の山羊責め(ヤギ責め)なんていかがでしょう?

>「山羊責め」が問答無用に一番きついと思う。 全身を拘束した後、脛に塩をつけてそれを山羊に舐めさせる。 山羊の舌っていうのはヤスリみたいにざらざらだから、次第に血が出てきて、それをまた山羊が舐める。 これをずっと繰り返せば骨まで削れて足なくなるらしい。

山羊責めを思い出してからもう足の裏が気持ち悪いァァアアア

山羊責めは気が長くないとやる気にならないと思う

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