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フルヌードに挑戦?大島優子に”濡れ場”を決意させた意外な女優

AKB48卒業後、活動を女優一本に絞っている大島優子さん。卒業後初となる映画で助演女優賞を受賞した彼女。日に日に女優としての評価を高めていますが、来年には映画でフルヌードになるかもと言う憶測が広がっているようです。彼女が”脱ぐ”事を覚悟した理由には、夢の実現と、ある女優の存在があったようです。

更新日: 2014年12月14日

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00mashimashiさん

▼女優として順風満帆にみえる大島優子だが…早くも”フルヌード”を決意?

▼AKB48卒業後は「女優一本」を明言していた大島優子

⊿アイドル時代の自分を頑なに”封印”すると意気込んでいた

大島優子
「女優一本でやっていきたいんです。いつか女優として認められて『大島優子って昔アイドルだったの?』と言われるようになりたい」

▼卒業後初の映画では2冠達成…女優として順風満帆なスタートを切ったかに見えた大島優子だが…

第39回報知映画賞が11月27日に発表され、映画『紙の月』に出演した元AKB48の大島優子が助演女優賞に輝いた

その後、12月6日に開催された「ヨコハマ映画祭」でも、同作品で助演女優賞を受賞。早くも”2冠”を達成している。

大島優子
「全ての表現力を磨いて、同世代の女優に負けないように食らいついていきたい」

⊿一方、今回の受賞も「話題性のおかげ」との声もちらほら…

卒業後の仕事はバラエティ番組への出演や写真集といった女優業とは無関係の仕事ばかり

AKB在籍時には「私が恋愛できない理由」、「カエルの王女様」「神様のベレー帽」、「安堂ロイド」でドラマに出演していました。

⊿未だ”元AKB48”の肩書きにすがっている状況?まだまだ女優としての評価は定まっていない

映画『紙の月』に出演していますが、主演は宮沢りえだし、撮影自体は卒業前に行われたもの。つまり、卒業後は、まだ女優の仕事が1本もないわけです

制作会社幹部
「起用されたのは“AKB48”という看板があったから。制作陣には『AKBファンがドラマを見る、チケットを購入する』という下心があった。この看板がなくなった大島をヒロインに起用するには、リスクが大きすぎる」

▼だからこそ、女優として地位を確立するためイメージ払拭に躍起になっている大島優子

「イメージの払拭」「独り立ちする覚悟」「殻を破るチャンス」。インタビューに応じた大島が語ったのは、“女優・大島優子”としての力強い言葉だった

卒業後初の映画出演となる『紙の月』公開前のインタビューより。

⊿そのための足がかりとして、来年”ヌード”を披露するのではと言う憶測が広がっている

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