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最近何かと話題のきゃりーぱみゅぱみゅさん

「最近、嫌なことが続いて、こんなに芸能界って大変なんだって思いました。外を歩くだけで、プライベートなことをいろいろ言われて。汚い世界だと思ってました」と告白。さらに「『辞めたいな』とちょっと考えてみたりしたけど、これからもファンタジーの世界を作り続けていきます」。今後もアーティスト活動を頑張ることを宣言した。

▼きゃりーぱみゅぱみゅの「ぱみゅぱみゅ」はサバンナ八木さんのネタ

かわいい名前をつなぎ合わせ、きゃりーぱみゅぱみゅという芸名にしたそう。
金髪に外国人を意識したファッションを好んでいたいたことから「きゃりー」というあだ名がつき、「ぱみゅぱみゅ」はお笑い芸人の八木真澄(サバンナ)の一発ギャグ「ぱみゅ」が由来となっている。

▼今まさにノリにノッた状態の彼女だが、次なるステップとしてどのようなビジョンを描いているのだろう?

「いや、それが、うーん……。なんかやっぱり、今この瞬間にやりたいことをやっていきたいなと思うんですよね。ただ、この2年間でいきなりたくさんの人に知ってもらって、歌もたくさんリリースしたけど、それがこのまま一過性のブームみたいには絶対になりたくないんです。ちゃんと、アーティストとしてやっていきたいな思うんですよ」

具体的には、「ファッションも含め、音楽も含め、自分がやりたいことをそのまま表に出して行きたい」と夢を語るきゃりー。『TV Bros』で連載しているタイトルの「あたしアイドルじゃねぇし!!」からも分かるように、「アイドルではない」ということには、強いこだわりがあるという。

「アイドルが嫌いなわけじゃないですけど、自分はどう考えてもアイドルじゃねーじゃねーかよ、って思う部分がやっぱり多いですし。私を見てアイドルとか言ってる人って、私のこと知らなすぎるぞって思うんです」

「全部が全部、自分でやってる訳じゃないし、周りの人に助けられながらですけど、ちゃんとね、こう、自分の力でやっとるのに、って思います」

▼アイドル扱いに強く反発するきゃりーさん

きゃりーぱみゅぱみゅのあたしアイドルじゃねぇし!

「アイドルは男性に媚びてる」

この発言に対しての反応

▼ヤスタカ氏の作品にあわせて口パクしているだけという声も

ただ、気になる点が・・・
それは「口パク」ということ。

ところどころ生声が入っているとはいえ、
95%以上は口パクのように見えます。

2013年7月末に放送された
「FNSうたの夏祭り」

これに出演するアーティストには、
「口パクではなく生歌で」
という要請があったそうなのですが・・・

その中でもきゃりーだけが唯一、口パクが認められたとのこと。

▼きゃりーのまわりの最強クリエイター

いつの時代もそうですが、魅力的な“タレント(才能)”の周りには、そのポテンシャルを最大限に引き出す力のある旬のクリエイターたちが集結します。才能と才能がスパークすることで新しい遊び場がクリエイトされ、マーケットも拡大していきます。

出典mery.jp

飯嶋さんはスタイリストとしての活動に加え、コスチュームデザイナーとして近年ではきゃりーぱみゅぱみゅの衣装を手がけていることでも有名です

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lifeof3741さん

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