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pocopoco1さん

ガキの使い絶対に笑ってはいけないシリーズって?

同番組は、絶対に笑ってはいけないという過酷な状況の中、笑いのトラップに対し、笑ってしまうと、お尻叩きのお仕置きを受ける人気企画。

第1回 絶対笑ってはいけない温泉旅行の旅!

「笑ってはいけないシリーズ」の通算1作目で、対決で負けたメンバーは罰ゲームの舞台で一泊二日過ごし、その間は笑うことを禁じられ、笑ってしまうとその場できつい罰が執行される。

2003年5月18日に放送された「史上空前4対1変則ボウリング対決」で敗れた松本人志、山崎邦正、ココリコ(遠藤章造、田中直樹)が罰ゲームに参加。罰ゲームは、女将に扮したマネージャーの藤原寛により進行される。対決に勝った浜田雅功は、罰ゲームの指揮者(笑わす側)として出演。 名前を呼ばれていない者が罰ゲームを受けたり、誰も笑っていないのに罰が執行される場面も存在する。

第2回 笑ってはいけない温泉宿一泊二日の旅in湯河原

「笑ってはいけないシリーズ」の通算2作目で、「わさび寿司ロシアンルーレット対決(2004年9月19日放送)」で敗れた浜田雅功・山崎邦正・田中直樹が罰ゲームを実施。
対決に勝った松本人志・遠藤章造は罰ゲームの指揮者として出演。

第3回 絶対に笑ってはいけない高校(ハイスクール)

年1回行われる「笑ってはいけないシリーズ」の通算3作目で、「ビリビリコンセント・ロシアンルーレット対決」で敗れた松本人志・山崎邦正・ココリコ(遠藤章造・田中直樹)が罰ゲームを受ける。対決に勝った浜田雅功は、トラップの仕掛人として出演。

この頃から舞台にあった衣装に着替えての企画が導入された。4人が詰襟の制服(山崎だけ上着の袖とズボンの丈が短い)に着替え、校門をまたいだところから罰ゲームスタート。笑った時の罰は、他校の不良生徒により、竹刀でケツをしばかれる。判定方法は笑ってしまうとききシリーズの場合の不正解のBGMが流れ、藤原寛が「○○、アウト!」(全員の場合は全員の名前を入れる)と放送され罰が執行される

第4回 絶対に笑ってはいけない警察24時

「タライアンルーレット対決」で敗れた浜田雅功・山崎邦正・遠藤章造が罰ゲームを受ける。
この回からは、「職業」のシリーズとして、メンバーは「新人」の設定で行われる。

「しゃくれ警察署(-けいさつしょ)」として、静岡県御殿場市にあった富士フェニックス短期大学でロケが行われた(画面に富士急行のバスが映っていた)。

第5回 絶対に笑ってはいけない病院24時

「ガースー附属黒光り記念病院(がーすーふぞくくろびかりきねんびょういん)」として山梨県北杜市市内にある日本航空学園北杜キャンパスでロケが行われた。
5人全員がナースの扮装に着替え、門を通過したところからスタート。笑ってしまった時は、罰として全身黒のナース達(「ブラックナース」と表記されていた)にお尻をシバかれる。

第6回 絶対に笑ってはいけない新聞社24時

当企画のロケ地である東京・九段下の「ガースー黒光り新聞社」(ガースーくろびかりしんぶんしゃ)は千代田会館(2007年5月まで使用されていた千代田区役所旧庁舎)で2008年11月に収録が行われた。

5人全員が新聞記者の扮装(スーツとサンバイザー)に着替えて、バスに乗り込むところからスタート。笑ってしまった時の罰は全身黒タイツの男達(ブラックタイツ軍団と表記されていた)によって、鉛筆の形をした棒でケツバット

第7回 絶対に笑ってはいけないホテルマン24時

「ガースー黒光りプリンセスホテル」(ガースーくろびかりプリンセスホテル)、通称スガプリとして、千葉県長生郡長柄町にある『生命の森リゾート』のフォレストアカデミー(ホテル別館)でロケが行われた(エンドロールで表示)。

第8回 絶対に笑ってはいけないスパイ24時

「ガースー黒光り諜報局」(ガースーくろびかりちょうほうきょく)、通称GIA(Gaasuukurobikari Intelligence Agency)として、茨城県久慈郡大子町[3]にある、東京理科大学大子研修センター(旧茨城県立大子第二高等学校跡地)でロケが行われた。

第9回 絶対に笑ってはいけない空港(エアポート)24時

「ガースー黒光りエアラインシステム」(ガースーくろびかりエアラインシステム)、通称GAS(Gaasuukurobikari Airline System)として、茨城県高萩市の旧茨城県立高萩工業高等学校跡地と茨城県小美玉市の茨城空港と茨城県行方市の「玉造海洋センター」内でのロケが行われた。VTR内ドラマ『キャビンアテンダント物語』のロケ地は千葉県芝山町の航空科学博物館。

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