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長谷川博己がニートで婚活?兵士に殺し屋、斜め上を行く役がカオスすぎる!

長谷川博己さんが月9ドラマ「デート~恋とはどんなものかしら~」でニートで婚活をする男を演じる。他にも「進撃の巨人」で最強の男シキシマ、「MOZU」で殺し屋の東、「八重の桜」で鉄砲のプロと”1人長谷川”で全人類を滅ぼす破壊力、斜め上を行く役が凄すぎる。

更新日: 2014年12月20日

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■長谷川博己さんが月9でニートで婚活をする男性を演じる

2015年1月クールではロマンチックなラブコメディーが復活! ドラマ「デート~恋とはどんなものかしら~」を放送する

長谷川は働かず、親に寄生し、文学・芸術・音楽・娯楽の世界におぼれ、日々を過ごしている自称「高等遊民」の谷口巧役に扮する。

巧は「高等遊民」などと気取ってはいるものの、経済力ゼロの自分には結婚はおろか、女性と真剣に付き合う資格などないと思っている。

一見好青年だが、働かずに実家で母親と二人暮らしを送る35歳の大卒ニート・谷口巧にふんする。高齢で病気がちな母親に代わって新たに寄生できる、稼ぎのある女性を見つけようとする

▼ニートで婚活も驚くが、他にも斜め上を行く役が多い

・「進撃の巨人」では人類「最強」の男「シキシマ」

実写映画化版『進撃の巨人』のキャラクターおよびその配役が、11月19日に発表された。

長谷川博己が演じる「人類最強の男」シキシマはその名前や、極めて重要なキャラであるリヴァイ兵長が登場せずに替わりに「最強」を名乗っていることからツイッター上でもトレンド入りする程の興味を持って迎えられた。

このシキシマなる男――公開されたキャラクタービジュアルでは、眼光鋭くこちらを見つめる長谷川さんの姿と共に、「真実を、疑え。」という言葉が隣に添えられている

・MOZUでは、殺人などの犯罪を請け負う男・東

連続ドラマ「MOZU」は、警視庁公安部のエース・倉木尚武(西島)が、亡き妻(石田ゆり子)が関与した警察の極秘作戦「グラークα」の真実を追い求める姿を描いたサスペンス。

、「チャオ東」とは、「MOZU」に登場する、元公安警察官にして→アテナセキュリティなるセキュリティ会社の幹部役員→オメラスの地下牢を探し求める

「チャオ」などアドリブを積極的に加える事で演じる役をドラマ中屈指の人気を誇る役に作り上げた

いやいや一生に一度でいいからあんな去り方してみたい!でもチャオとは多分言えない!www #MOZU

東キター━━(°∀°)━━!!!!!『倉木~!』また楽しそうだな東wwwwマジでこのキャラ大好きだよ~東!!!!!\(^O^)/ #WOWOW #MOZU

「東は倉木(西島)が好きでしょうがない。でも倉木にはまったく相手にされていない」

・大河ドラマ「八重の桜」では大砲隊を率いて政府と戦っていた

川崎は八重と結婚して、戊辰戦争ではともに鶴ケ城に籠もって新政府軍と戦うが、落城後に離婚する。

・海月姫では童貞の残念ボーイ

ヒロインの月海(能年玲奈)に恋をするエリート。

長谷川は、恋愛経験のないエリート男性・修を演じており、劇中では主人公・月海にひとめ惚れしてしまう。

政治家である父親の秘書を務める未来の首相候補の超エリートだが、30歳過ぎても童貞という“残念ボーイ”。

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