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奥菜恵の魔性の男遍歴(2度の離婚に新恋人) 木村了(27)と結婚

ほんとに結婚しましたね。今度は、純愛だったんですね。

更新日: 2019年02月28日

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momonga777さん

女優の奥菜恵さんが、離婚する方向に。原因は、新恋人の存在か?

誕生日 1979年8月6日
星座 しし座
出身地 広島
性別 女
血液型 O型
身長 155cm
デビュー年 1992年
デビュー作品 パ☆テ☆オPART1 (映画)
趣味 スキューバダイビング・読書・料理

今回の新恋人は、9歳年下の木村了

誕生日 1988年9月23日
出身地 東京都
身長 172cm
血液型 A型
職業 俳優
ジャンル テレビドラマ、映画
活動期間 2002年 ~
趣味 バスケットボール・サッカー。
特技は空手で、黒帯2段である。

彼女が35歳で、彼は26歳なので、9歳年上
彼女。感化されてる感じが。

■木村了は、以前、北川景子にゾッコンで北川景子の家に同伴帰宅した事も。美人好きともいえる。

木村了も、負けていない。

北川景子は、木村了よりも先にDAIGO(竹下元総理の孫)と結婚して幸せになりました~

■彼女の方も、美人だけに色々な男性遍歴が

これ、どう考えても押尾が流したんでしょ。
女性が流す訳ないじゃない!!
カメラに手伸ばして撮影しているのは、若い頃の押尾学

ゴシップ誌の「BUBKA」に奥菜恵との裸で一緒に写った写真が掲載されているんですが、それほどダメージがなかったようで。一方奥菜恵の人気は明らかに下落していったようです。

▼奥菜と交際した押尾のその後

この刺青。笑
じじいになったら、どうするんだよ。

出典laughy.jp

矢田亜希子も清純派イメージが過去にはありましたが黒い関係の多い押尾と結婚したことでイメージはかなりのガタ落ち。旦那だった押尾が過去に女優の奥菜恵とのベッド写真があることも互いに人気は急落。

ホステスの女性と浮気。いかがわしいものを愛人に飲ませて遊んでおきながら相手が事の最中に死んだら救急車もよばず、逃げ、逃げる途中では愛人の携帯を植え込みに投げ捨てるといった卑劣な所業を行い証拠隠滅を図った。なのに、おれは無実を勝ち取るなどとほざく恐ろしい男。
矢田亜希子は、押尾に散々浮気をされていたようですが当時は「彼の嘘」をすべて信じていたようです。

▼奥菜恵さん、過去には、押尾の次には、映画で共演した斎藤工さんとの熱愛も。

後ろに男性二人いますが左側の方が斎藤工さん。
役柄で茶髪にしストレートなので押尾学にめちゃ
似てます。斎藤工さんは、結構色々ばけやすい
俳優さんでもありますよね。

なんとなく雰囲気がお互い似てるような・・・

奥菜恵さんが自身の車に斉藤さんを乗せ、自宅に連れ込むところを撮られたようです。

奥菜恵が斎藤工と抱き合っている所

交際してました。男女の仲

ねぇ、今日、私の所に泊っていかない?
女が自分とこ招き入れるって凄いな。中々できないよ

出典pinsta.me

黒ブリーフ姿で三輪車をこがせるという滑稽な写真を撮った女性写真家ですが斎藤工を貶めるために、わざとこういったのを撮ったのか?とも揶揄されている。
セクシー所か、お笑いの域

本の帯の一番下に
愛でつながることが、私の幸せ・・・とあるがこの人の
愛でつながることがってのは、逆にこの人が指す愛って
いうのは、セッ○スのことではないのか?と疑ってしまう。奔放なイメージしかないんですよね。2度も離婚って尋常ではないし。

この本の中で「年下の彼」というのが、斎藤さんのことを指しているようなのです。

妊娠中は養分取られて老けますからね。
少し骸骨化?していた時に出ていたドラマ

年下の男性と交際して若返りへと復活していきました。

出典garema.jp

セクシーさを売りにだせば、また男性ファンが返ってこないかしら・・・と思っているのか?

話題作りに次は魔性路線に進むのかもしれませんね。

1度目の結婚は、IT会社社長の藤田晋氏で大きく報道されました。

2004年に結婚されました。

この結婚生活も1年半後には、離婚になって破たんしました。

サイバーエージェント本社・12年に東証マザーズに上場、16年9月期決算では売上高117億円、営業利益17億円、最終利益40億円と黒字化した。17年3月中間期は、増収ながら先行投資の拡大で減益となった。資本金65億円。連結従業員は約1000人(今年3月現在)

奥菜恵さんは、IT企業社長と結婚したことで当時は、セレブ婚といわれていました。その慰謝料もセレブ級
10億円といわれますが、奥菜さんは否定しています。もらったとしても言わないでしょう。

奥菜は離婚の原因について、家事全般を「プロに任せた方がいい」と家政婦やハウスキーパーなどに一任していた藤田氏の考えが合わなかったとし「とにかく(私を)必要として欲しかった。家事だって、自分でできることは何でもしたかった」と告白。

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