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【暴動】100周年記念Suica急遽販売中止で東京駅に集まった客が暴徒化!怒号・罵声の大合唱

東京駅で20日発売予定だった東京駅100周年記念suica、そのあまりの美麗さに発売前から話題、人気沸騰で、当日駅前にファンが大集合、そのあまりの数に、急遽販売休止になり、納得いかない客らが大騒動に。

更新日: 2017年09月02日

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moepapaさん

東京駅(とうきょうえき)とは

東京駅(とうきょうえき)は、東京都千代田区丸の内一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・東海旅客鉄道(JR東海)・東京地下鉄(東京メトロ)の駅である。
東京の表玄関とも言うべきターミナル駅で、特に東海道新幹線と東北新幹線の起点となっており、全国の新幹線網における最大の拠点となっている。また、東海道本線や東北本線など主要幹線の起点駅でもある。

当駅から乗り換えなしで実に32都道府県と結んでおり、1日当たりの列車発着本数は約3000本という日本を代表するターミナル駅の一つである。プラットホームの数は日本一多く、在来線が地上5面10線と地下4面8線の合計9面18線、新幹線が地上5面10線、地下鉄は地下1面2線を有しており、面積は東京ドーム約3.6個分に相当する。赤レンガ造りの丸の内口駅舎は辰野金吾らが設計したもので、1914年に竣工、2003年に国の重要文化財に指定されている。「関東の駅百選」認定駅でもある。

ついに100周年を迎える、東京都伝統の駅舎です。何度改装をしても、この趣のある外観だけは維持し続けてきました。

100年前の赤レンガの美しい外観に工事、復元しています。
その美しさは、国内外から高評価です。

ついに販売開始

発送は3月19日以降を予定しているとのことです。

なんと!!最終申込数は約499万枚に上っており、発送が来年3月にまでずれ込む人もいるとのこと。

最終的に申込受付が226万5000件となり、枚数にして499万1000枚を2016年3月までに郵送すると発表しています。

当初の1万5千枚限定の記念Suicaの予定が、もはや最終的にとんでもない数になり、普通の自由販売に等しいものになりました・・・。

とはいえ、その後の増刷、販売の予定はないので、今回申し込みそびれた人が今後欲しくなったら、ある程度オークション等で割高になったものを買うしかないのでは、とは思います。

100周年記念suica増刷決定

JR東日本は1月20日、「東京駅開業100周年記念Suica」の
購入申し込みをインターネットと郵送で1月30日から2月9日まで受け付けると発表した。

どうやら限定品の騒動が、対応の甘さゆえだったことを反省して、今度は注文販売に切り替えたようですね。

記念Suicaをめぐっては、昨年12月20日に東京駅で発売したところ、
予想以上の人出で混乱が起きたため販売を打ち切り、
希望者全員に販売すると発表していた。

↓本件の過去の経緯の簡単な概略です。

100周年記念suica

15,000枚までの限定販売となります。

そりゃあ、日本国民の数に対してこの数じゃあ、殺到しますわね。
当然転売屋も出回ったでしょうけど・・・

確かに美麗なデザインで、これは、ファンならずとも欲しい一品ですね。
東京駅はJRの象徴のような駅舎で印象深いので、今後改築されることもあるかもしれないので、今回がいい記念かと☆

販売開始

JR東京駅で20日朝、開業100周年記念の「Suica(スイカ)」が売り出された。赤レンガの丸の内駅舎をデザインし、1枚2千円。駅前には9千人以上の列ができ、予定の午前8時より45分早く販売を始めた。

1番で購入したのは、19日午前5時半から並んだという東京都板橋区の男子高校生(17)ら。折りたたみイスで仮眠を取りつつ、重ね着で寒さをしのいだ。Suicaを眺めながら「寒かったけど待ったかいがあった。手に100年の重みを感じる」と話した。

どうやら買えた人もいた模様

発売中止に

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