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無関心でいられない!!~原発・放射能・核関連情報~(随時更新)

各地の原発に関する情報は、別にまとめています…(https://matome.naver.jp/mymatome/ShantiPhula)

更新日: 2017年09月15日

ShantiPhulaさん

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これまでご愛読下さった皆様に感謝いたします。なお、削除されてしまう情報には貴重なものが多いため、後日シャンティ・フーラのサイト上で公開する予定です。

何が起こってるんでしょうか…

【注意】泊原発は事故を起こしているのだろうか。 あまりにも線量の変化が長時間だし、HPのメンテナンスや放水口のモニタリングポストの測定を中断したのもおかしい。 運転停止していても、原発の本質的な危険性は変わらない。

泊原子力発電所は、3号機で何かやらかしてしまったみたい。 「3号機の排気筒モニタ」と「3号機放水口ポスト」で、同時刻に欠測とされている。 二つ同時の機器の不具合や故障はありえない。 北海道民は毒物を浴びせられている。 pic.twitter.com/upM2tFTtqc

泊原発のお漏らし(or 事故)。腹ただしいのはスパイクが確認された途端に測定値を公表しなくなっていること。複数のモニタリングポストが検出しているのだから機器の不具合ではないことは一目瞭然なのに、北電は線量の公表を打ち切って隠蔽した。 多くの人に被害が出るのに未必の故意ではないか

泊原発、なんなのこれ? まだ周辺のモニタリングポストにはおかしな動きがあるというのに。 肝心な時にこういったことをするな。 pic.twitter.com/WHPywkBU7F

葬儀社のスタッフに線香の灰の放射線量の話をした。実際にその数値を見て驚いていた。遺族はもちろんだが葬儀社のスタッフにとっても自身の健康に関わる重要な問題だと捉えていた。さっそく会議にかけます、と言っていた。 pic.twitter.com/8NfflBhVWn

汚染されたものがどんどん
増えていく今の日本…。
線香まで…。

acco☆彡様のコメント

泊原発についての記事 (2011.12.20)

北海道泊原発がヤバい!2011.12.20
http://nikkan-spa.jp/102630

泊原発「廃炉の会」 本格的な法廷闘争へ
2011.12.21
http://nikkan-spa.jp/102631

泊原発周辺の生態系がおかしい!?2011.12.22
http://nikkan-spa.jp/102632

==========
2011年の記事です。
現在、泊は平成23年から
定期検査のため止まっています。
泊原発について、よく知らなかったので
この記事はとても勉強になりました。

原発周辺地域には、どこもこうして
立ち上がり、声を上げ続けている
人々がいるのでしょうか。

こうした情報は封印され、なかなか伝わってこないので
できるだけ広く伝える必要があると思いました。

記事の中の、弁護士の方の言葉に
頭が下がる思いです。
「3・11のあの状況を見て、弁護士として何ができるのかを考えたんです。それで、もしかしたら自分の経験や知識によって、我が愛する北海道くらいは守れるかもしれない、と…」

北海道どころか、日本を、世界を
守ることに繋がると思います。

acco☆彡様のコメント

ああ、これだ。昨夜の北海道の空間線量の上昇。 発電所ステーション 連続測定データ 泊原発がお漏らししたんだ。 pic.twitter.com/eMKfr2R2Lj

ちなみに泊原発周辺では
9日から線量が上がってます。
当然ながら、マスゴミはダンマリです。

acco☆彡様のコメント

雁屋哲氏が近く刊行する単行本「美味しんぼ『鼻血問題』に答える」(遊幻舎)で、「今の福島の環境なら鼻血は出る」と反論していることが1日分かった。

 同書は、放射線被ばくと鼻血の因果関係を「考えられない」とした環境省の見解を疑問視。研究者が行った住民調査の結果などから、福島では「多くの人が鼻血で苦しんでいる」としており、改めて議論を呼びそうだ。

 終章では「大事なのは『土地としての福島の復興』ではなく、『福島の人たちの復興』」と強調。自身の取材に基づく見解として、住民に「自分を守るのは自分だけ。福島から逃げる勇気を持ってください」と呼び掛けている。

福島第一原発事故で発生した放射性物質を含む指定廃棄物の最終処分場をめぐり、栃木県内の候補地に選ばれた塩谷町と、国の対立が激化しています。

 2日午後、環境省の職員が候補地の面積を確認するため現地に向かいましたが、住民らおよそ300人が林道を封鎖したことから、立ち入ることができませんでした。

 環境省は現地の詳細な調査を目指していますが、地元の反発が強まっていて難航しています。

辺野古だけじゃない。
全国各地で国や行政の横暴と
戦ってる人たちがいる。

acco☆彡様のコメント

魚、鳥、大型動物…
確実にステップを踏んでいる。
足音はすぐそこまで来ている。

acco☆彡様のコメント

地球規模の汚染。
わたしたち日本人は
被害者でもあり、加害者。

acco☆彡様のコメント

○安倍晋三が、昨年末の12月17日に、臆面もなく汚染食品の出荷制限を指示しています。広大な範囲に、自然界の汚染が広がっていること を実証している。正月にゴルフなんぞしながら、まさに国賊とは、このことだ。万死に値する。

○美浜の会ニュースに掲載された、この甲状腺検査に関する論稿は、大変な内容なので、ぜひお読みいただきたいと思います。なお、書き手の お名前は、事情があって匿名になっています。

青森県で建設中の大間原子力発電所をめぐって、函館市が国と事業者の電源開発に対して、建設差し止めを求めた裁判は、ことし3月から原発の安全性などに関わる具体的な審理に入ることになりました。
裁判は、東京地方裁判所で去年7月からはじまり、国と電源開発は、自治体である函館市には訴えを起こす資格いわゆる「原告適格」がないと主張しました。
これに対して函館市は、住民の生命、安全を守るのは最終的には市町村であり、国や事業者の指摘はあたらないと反論しています。
12月に開かれた第3回口頭弁論で裁判所は、「原告適格」などの判断は留保したうえで、原発の安全性などについて具体的な審理に入る方針を示しました。
函館市は「入り口論ではなく、具体的な内容を主張できることは1歩前進したと捉えている」と話しています。

重要な裁判です。

acco☆彡様のコメント

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