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お金が貯まる裏技~日常の買い物編~【随時更新】

みんながマネして広く知れ渡ると使えなくなるかもしれないので、正直、このページだけは多くの人には見て欲しくありませんが、本当にお金に困っている人の助けにはなればと思います。お金を貯めるには節約することですが、節約の方法を間違っている人がいます。一番大事なのは、毎月かかっている固定費を減らすことです。

更新日: 2016年07月04日

saiyasuさん

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●お金が貯まる裏技

現在のところ、「お金が貯まる裏技」には、以下のページがあります。
■お金が貯まる裏技 http://matome.naver.jp/odai/2141134331468312501
■お金が貯まる裏技~日常の買い物編~ (このページ)
■お金が貯まる裏技~身なり・健康編~ http://matome.naver.jp/odai/2141961861891414301
■お金が貯まる裏技~本・音楽・交通・娯楽編~ http://matome.naver.jp/odai/2142772631635784301
■お金が貯まる裏技~パソコン編~ http://matome.naver.jp/odai/2143085274030667201
※ページが多くなりすぎて分けました。各ページに目次があります。

●目次

●激安情報サイト
●激安情報サイトでよく出てくるサイト
●懸賞サイト
●安いスーパー、店
●スーパーの底値表 (価格表)
●100均
●ネットショッピング - 新品中心
●クーポン
●ネットショッピング - 中古中心 (オークション・フリマアプリ)
●クレジットカード
 ■ポイント
 ■家計簿サイト
 ■審査
●銀行

●米
●パン
●ジャム
●その他食品
●お菓子→シリアル、フルーツグラノーラ
●野菜
●ドリンク
 ■お茶を作る
 ■コーヒーを作る
 ■ドリンクをクーポンサイトでもらう
 ■携帯ショップでもらう
●調味料
●酒

●ティッシュ、ホルダー
●シャンプー、コンディショナー、ボディーソープ
●タオル
●電池
●電球
●食器
 ■皿
●蚊取り線香

●Amazonの「あわせ買い対象商品」

●あげます/ください掲示板
 ■役所、フリーペーパー
 ■ネット
●最後に (重要)
●参考

●激安情報サイト

今のところ、以下のサイトを押さえておけば問題ありません。
よりいい情報源があれば追加していきます。

(お勧め2大サイト)
ねとこじ! http://kojikisokuhou1.blog.jp/
ニュー節約速報 http://setusoku.com/

(その他)
特価まとめwiki http://tokka.wiki.fc2.com/
KURADASHI.jp https://www.kuradashi.jp/

●激安情報サイトでよく出てくるサイト

時間をかけずに効率的に質の高い情報を集めたい方は、上の「激安情報サイト」のみでいいと思います。
比較的、時間に余裕のある人で、くまなく情報を集めたい方は、以下のサイトを巡回するといいでしょう。

くまポン http://kumapon.jp/
モニプラ http://monipla.jp/
モラタメ.net http://www.moratame.net/
サンプル百貨店 http://www.3ple.jp/
サンプルファン http://www.samplefan.com/
プレモノ http://premono.yahoo.co.jp/

これらのサイトで定期的にドリンクなどをもらうことができます。(「●ドリンク」の項目参照)
以下、筆者が経験から独自に書いたものです。(単なる引換手順の説明ではありません。)

[発券・商品受取に関する詳細や注意点]

当選すると、引換番号がメールで送られてきます。
コンビニ (主にファミリーマート) の機械で発券して、コンビニでその商品を探し、レジで商品と発券されたチケットを一緒に渡して商品を受け取ります。

たまに商品が置いていないことがあるので、その場合は他の店舗に行きます。家の近くの店舗はどこにも置いてない場合は、学校や会社の近く、またはどこかにお出かけする前に前もってコンビニを検索しておいて、帰りに寄ります。

また、ファミリーマートでは、レジで商品と発券されたチケットを一緒に渡すと、「会計が別になりますがよろしいでしょうか」と結構な確率で言われます。おそらく、ライブなどのチケットとコンビニ内の商品を一緒に会計できないということでしょうが、チケットがその商品の引換券ということを全く確認せずにマニュアル通りに言われます。2~3度言っても理解してもらえず「何百円です」と一方的に言われます。その場合は「このチケットは、この商品の無料引換券です」と引換券の文面を指さしながら根気よく説明しましょう。

IDの登録に関してですが、この無料ドリンクは住所に送られてくるわけではないので、住所を実家で登録することもできますし、電話がかかってきたことがないので、携帯でも実家の電話番号でも問題ありません。

ここで、IDをたくさん作ればたくさんもらえるのではと思った方がいるかもしれませんが、確かにその通りなのですが、まずそういう行為は禁止されているはずなのでやめましょう。私のクーポンと友達のクーポンを同時に引き換えたことがあり、全く問題無かったので、複数IDの同時発券に特別なチェックはありません。ただ、あまりに大量の無料クーポンをレジに出すと、(時間や店舗を変えて小出しにでもしない限り) 間違いなく怪しまれるでしょう。

発券の際の注意点ですが、発券には少し時間がかかります。ボタンを押して次の画面に進もうとするたびに、読み込みの時間が数秒かかります。そして、発券番号を1文字でも間違えるとトップ画面からやり直しですので、入力し終わったら、もう一度確認してから発券に進みましょう。そのため、たくさんのクーポンを発券しようとする方は、この発券作業が面倒に感じるでしょう。

●懸賞サイト

懸賞で当たりやすいのはどういう人でしょうか。
ここの項目は、私の推測ですので、参考にする人は参考にして、納得できないという人は無視してください。

・口コミで商品を広めてくれる人
男性より女性の方が口コミ力が強くて有利な気がします。(男性の方なら、商品が髭剃りなどの男性向け商品でない限り、家族に頼んで女性名義で応募した方が当たりやすい気がします。)
また、応募アンケートで「SNSは何を使っていますか?」という質問があれば、「利用していない」を選んでいる人にわざわざ商品代と送料を負担して当選させるということはしないと思います。

・今、他社の商品を使っている人
応募アンケートで、今使っている商品を聞かれることがあります。
「毎日、プレゼントの商品を使っています」という人にプレゼントすれば、本来その人が買うはずだった物を無料であげるわけですから、当然、売り上げが落ちます。また、プレゼントの商品でなくても、その会社の商品を使ってくれている人なら、別に他の商品をプレゼントしなくても、それを買い続けてもらったらいいわけです。

ベストなのは、今まで一度もプレゼントの会社の商品を使ったことがなく、他社の商品を使っている人に当選させて、試しに使ってもらって、気に入ったら今後自社の商品を買ってもらうことです。

嘘はいけませんが、プレゼント商品 (例えばある特定の銘柄のビール) の週の利用頻度が「0本」「1~2本」「3~4本」「5本以上」という選択肢があって、10日~2週間に1本という方は、「0本」を選び、「2~3本」という方は、「1~2本」と少なめを選んだ方がいいと思います。ただ逆に、(会社や銘柄を問わず) ビールの週の利用頻度は、多めを選んだ方がいいと思います。なぜなら、月に1本しか飲まない人より毎日飲んでいる人に商品を試して欲しいからです。一番いいのは、ビールは毎日飲んでいるけど、別の会社の商品を使っているという人に無料でプレゼントして試してもらうのが会社として一番効果があるのではないでしょうか。

考え過ぎかもしれませんが、「どの商品を使っていますか?」に対しては、他社はもちろん、現在同じくらいのシェアで順位を競い合っている (まさにそこから客を取り込みたい) ライバル会社の商品を選ぶと当たりやすいんじゃないかとさえ思ってしまいます。どこの会社の商品か分からなければ、選択肢の銘柄名をドラッグして選択し、右クリックから「Googleで検索」で検索します。

商品の選び方の質問では、高価格帯の商品に「価格の安さ」で選ぶ応募者を当選させても試用後に買ってくれないので当選させないでしょう。例えばシャンプーなら、その商品の特徴を商品ページでよく確認し、香りを売りにしているなら「香りで選ぶ」にした方が (当たりやすくなるかの保証はできないにしても) 少なくとも他を選んで当たりにくくなるリスクは避けられるでしょう。

「普段どこで商品を購入しますか」は、引換場所がコンビニなら一応コンビニにはチェックを入れた方がいいような気がします。「引換可能な場所」は、少しくらい遠かったり面倒な場所でも、引換できる場所は全て、できるだけ多くチェックをします。店舗数の多いコンビニには希望者が集中しますので、やはり店舗数の少ないコンビニの方が競争率が少ないと思います。

「SNSをどの程度利用しますか?」のような質問には、商品を宣伝してくれるかどうか知りたいわけですから、当然のように「頻繁に利用する」と答え、「商品を人に勧めたいですか?」のような質問には、当たり前のように「はい」という答えになります。

応募アンケートは、(嘘はいけませんが) どういう人にプレゼントを当選させたいかとプレゼントする側の視点で考えながら答えましょう。

【楽天市場】懸賞市場 http://event.rakuten.co.jp/present/
チャンスイット http://www.chance.com/
goo懸賞 http://present.goo.ne.jp/
懸賞天晴 http://www.appare.com/

●安いスーパー、店

引っ越し場所を検討する時、または引っ越しした後には、以下が近くにあるかどうかを調べましょう。

また、閉店セールは狙い目です。

●スーパーの底値表 (価格表)

利用するスーパーの価格表 (底値表) を作りましょう。

飲食物はほとんどスーパーの価格のみで大丈夫ですが、価格の高い物は、ネットショップの価格も加えるといいでしょう。例えば、米、(大きい)ドレッシング、フルーツグラノーラなどは、ネットショップもチェックして比較するといいでしょう。

数10ml単位の物なら「10ml当り」、数100g単位の物なら「100g当り」で計算して安い順に並べます。メーカーを気にしないならメーカー問わず順位を付け、メーカーを気にするなら、メーカーごとに順位を付けたりします。1つ1つ電卓で計算すると面倒なので、パソコンでExcelを使うといいかもしれません。また、専用の底値アプリを使うのもいいでしょう。

(例) 砂糖 (グラニュー糖) 100g当り (メーカー・商品問わず)

100g当りの値段 (スーパー名) | 売られているグラム数と値段
1. 19.8円 (業務スーパー) 1kg 198円
2. 23.6円 (まいばすけっと) 500g 118円
3. 27.8円 (Fit Care DEPOT) 1kg 278円
4. 36円 (ローソンストア100) 300g 108円
5. 40円 (ダイソー) 270g 108円
(これはあくまで作成例なので、現時点での正しい値段を表していません。)

それを買い物のために家を出る前に参考にしてもいいですが、できれば携帯やスマホにデータを入れておきましょう。
すると、店で急に買いたくなった物やセールで安くなっていたりする場合に、その場で調べられます。

最初は、かなり面倒ですが、一度作ってしまえば、後はたまに価格変更時に修正するだけです。
ただし、消費税アップ前など全体的に価格が上がる直前は、上がってから作った方がいいと思います。

●100均

ケーブル類 (パソコン、オーディオ関連など) は、とりあえず100均で探してみましょう。普通に買うと数百円、数千円かかるものが100均で売っていてびっくりします。

私は、100均で買う物は決まっていて、底値表で一番安い商品と他で安価で売っていない商品 (主にスーパーに置いていないような商品) だけです。利用頻度は低いです。

※いろいろ書くことはありますが、時間がかかりそうなので、今後少しずつ更新します。

●ネットショッピング - 新品中心

基本は、Amazon、楽天ショッピング、価格.com、ヨドバシ.comです。YahooショッピングやDeNAもあります。
食料品は、基本はスーパー (実店舗) ですが、ネットが安い場合もあります。

数百円の物なら送料の方が高くつくので、送料無料の3店、Amazon、ヨドバシ.com、ビックカメラを比較しましょう。

ヨドバシ.comが一番配達が早いです。
Amazonは、Amazonプライムという有料サービスを申し込まないと当日配達にはなりませんが、ヨドバシ.comでは(もちろん住んでいる地域によりますが)私の地域では朝一の申込で当日配達されます。

Amazon: http://www.amazon.co.jp/
楽天ショッピング: http://www.rakuten.co.jp/
価格.com: http://kakaku.com/
Yahooショッピング: http://shopping.yahoo.co.jp/
DeNA: http://www.dena-ec.com/
ヨドバシ.com: http://www.yodobashi.com/
ビックカメラ: http://www.biccamera.com/
西友 http://www.the-seiyu.com/

買う商品を決めた後にどこで買うかを決める時は、以下の価格比較サイトを使っています。
価格比較サイトでは、だいたい上限価格が設定できますので、Amazonや価格.comなどの最安値を上限額として検索します。
サイトや商品によっては、キーワードの商品とは違う安い商品がたくさん出てくる時がありますが、そういう時は、下限額を「この値段より下はありえない」という値段にして絞っていきます。ただし、オークションサイトでは、当然、1円からと設定していることもありますので、中古品を含めて検討されている方は注意してください。

Google ショッピング http://www.google.co.jp/shopping
Shopping Finder http://www.shoppingfinder.jp/
価格比較サイト横断検索 http://www.kakakuwar.com/
coneco.net http://www.coneco.net/
比較.com http://www.hikaku.com/
ベストゲート http://www.bestgate.net/

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