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ファンも心配…?広瀬香美の顔が変わったとネット上で話題に

“冬の女王”とも呼ばれるシンガーソングライターの広瀬香美さんが24日、『ザ!世界仰天ニュース 年末年始で9時間 仰天しっぱなし!聖夜に涙があふれるSP』にゲスト出演。これに対しネット上では、視聴者から広瀬さんの顔について話題が集中しました。

更新日: 2016年05月29日

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kyama77さん

●「ロマンスの神様」が175万枚の大ヒットし、冬のイメージの先駆けとなった広瀬香美さん

音大時代、米国Los Angelsに行き、ボビー・ブラウンやBABYFACEのコンサートを見てポップスに開眼。

後、マイケル・ジャクソンのヴォイストレーナー、セス・リッグスより約3年間直接指導を受ける。

1993年12月「ロマンスの神様」が175万枚の大ヒット。“冬は広瀬香美”と言うイメージの先駆けとなる。

・数々のヒットを放ち、『THE BEST “Love Winters”』はダブルミリオンを記録

「幸せをつかみたい」「ゲレンデがとけるほど恋したい」など数々のヒットを放ち、『THE BEST “Love Winters”』はダブルミリオンを記録するなど、輝きを放ち続けている。

また、楽曲提供やミュージカル・映画の音楽監督としても活躍、オーケストラとの共演や歌とピアノ、アカペラのみで構成される「香美別邸」などライブも精力的に展開。

最近の広瀬香美さんは、音楽家として自ら音楽学校を開校したり、母校で客員教授を努めたり、作詞や作曲、音楽プロデュースなどマルチに活躍されています。

・2009年には、Twitterをテーマにした「「ビバ☆ヒウィッヒヒー」が話題に

公言どおり「作る」と言ってから1週間で作られたこの曲は、アップテンポ調の曲に自身の作り出したヒウィッヒヒーと言う単語をふんだんに盛り込んでいる。

・同年9月には、「ビバ☆秋葉原」という新曲を発表し話題に

9月25日に秋葉原の歌を作ってみようと思いついた彼女は、翌26日に勝間和代とともに秋葉原に訪れ、コトブキヤラジオ会館店やリナックスカフェ、九州じゃんがらなどを取材して楽曲を制作

完成した「ビバ☆秋葉原」は秋葉原のサイバーなイメージが表れた、トランス風味のアッパーチューン。

“秋葉原”というだけあって、歌詞には“ガジェット”や“リナカフェ”、“コトブキヤ”、“中央通り”といったアキバ好きには親しみのあるキーワードばかりです。

・最近では、初エッセイ「絶対音感のドレミちゃん」とベスト盤「Winter High!!~Best Of Kohmi’s Party~」を同時リリース

初エッセイ「絶対音感のドレミちゃん」と、“ハイトーン・ハイスピード・ハイテンション”な自身の楽曲を集めた、冬のパーティーベスト盤「Winter High!!~Best Of Kohmi’s Party~」を12月3日(水)に同時発売。

「Winter High!!」と名付けられた今作には、「ロマンスの神様」や「ゲレンデがとけるほど恋したい」など、広瀬の楽曲の中でも特に“ハイトーン、ハイスピード、ハイテンション”な楽曲が収められる。

12月21日と23日には兵庫と岐阜で「広瀬香美 X'mas Dinner Show」を開催。さらに12月24日には東京・よみうり大手町ホールにて、ピアノとコーラス隊とともにライブ「広瀬香美 Silent Night」を実施

●そんな中、広瀬さんは24日放送の『ザ!世界仰天ニュース 年末年始で9時間 仰天しっぱなし!聖夜に涙があふれるSP』にゲスト出演

広瀬は、24日放送の『ザ!世界仰天ニュース 年末年始で9時間 仰天しっぱなし!聖夜に涙があふれるSP』(日本テレビ系)にゲスト出演。

冒頭からスタジオトークに参加したほか、番組終盤では自身のヒット曲「DEAR...again」を披露し、圧倒的な歌唱力を見せつけた。

・ネット上では、「顔が気になって、歌が入ってこない」「顔が違う」などの声が寄せられた

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