1. まとめトップ

【blog更新】 4月の勤労統計調査の確報値が発表され、ついに24か月連続で実質賃金はマイナスとなりました。  大手メディアは、速報値段階で大騒ぎしましたが、確報値の発表を、率直に報道すべきです。速報値... bit.ly/1N9vYk3 #国会

【実質賃金推移】24か月連続で対前年比マイナス。 安倍政権になってから、実質賃金が対前年比でプラスになったのは、29か月中、2013年4月のひと月だけ。 集団的自衛権で外国を守る前に、庶民の暮らしを守ってほしい!! pic.twitter.com/KdIJa4z3AD

厚生労働省が3日発表した2月の毎月勤労統計調査(速報)によると、物価の変動を考慮した実質賃金は前年比2.0%減となった。マイナスは22カ月連続で、減少幅は前月に比べて小幅縮小した。

2014年末の年末賞与は前年比1.9%増と、2008年以来6年ぶりのプラスとなった。伸び率は2004年の同2.2%増以来の高い伸び。所得環境の好転をうかがわせる結果となった。

このうち所定内給与は前年比0.5%増と2カ月連続で増加した。正社員などフルタイムで働く一般労働者は前年比0.7%増、パートタイム労働者は同1.0%増だった。

総務省が26日発表した11月の労働力調査で、非正規労働者が初めて2000万人を超えた。

安倍首相の側近、世耕弘成(せこう・ひろしげ)官房副長官(参院和歌山選挙区)の資金管理団体が、大阪市内の人材派遣会社の会長など役員らから多額の献金を受け取っていることが、政治資金収支報告書でわかりました。献金しているのは、毎年4~5人で、2002年以降、13年までの12年間の献金総額は5430万円にのぼります。(藤沢忠明)

<非正規雇用は工場の原材料費と同じ>雇用が100万人増えても、正規雇用が20万人減では本末転倒

「女性が輝く日本へ」と声高に叫ばれるスローガンを、もっともしらじらしい思いで聞いているのは当の女性たちだろう。単身女性を取り巻く実態は、働く世代の3分の1が年収114万円未満の低所得。〈若年女性の貧困〉はもはや、待ったなしで解決しなければいけないところまできている。

1





daiba49さん

政敵の悪口ばかりの政治家、広告主や権力批判出来ない新聞テレビは信じません。フィルターの無い・・ウィキリークのようなナマの情報でなければね!
私?知性も野生も感性もない軽い変態ですが!?何か?

このまとめに参加する



  • 話題の動画をまとめよう