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最近のマツダ車はカッコイイ アテンザ CX-5 アクセラデミオ ロードスター CX-3 RX-9

スカイアクティヴ クリーンディーゼル 魂動デザイン不死鳥の如くよみがえるマツダの技術・デザインは今注目を集めています。

更新日: 2018年05月11日

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kobaoptionさん

新型アテンザ

デザインと技術力

SKYACTIVーX

夢のエンジン
ガソリンエンジンのレスポンス、ディーゼルエンジンの燃費・トルク・レスポンスといった特長を1つにまとめた夢のエンジンそのエンジンが完成しそうです。

次世代ロータリーエンジン

−次世代ロータリーエンジン「SKYACTIV-R」を搭載した、マツダの夢を表現したモデル−
 マツダ株式会社(以下、マツダ)は本日、「第44回東京モーターショー」(主催:一般社団法人 日本自動車工業会)*1において、マツダの「飽くなき挑戦」を象徴するロータリーエンジン(以下、RE)を搭載したスポーツカーのコンセプトモデル『Mazda RX-VISION(マツダ・アールエックス・ビジョン)』を、世界初公開しました。

コンセプトモデル

スポーティで洗練されたスタイリングおよび走りをもつクロスオーバーコンセプト『マツダ越KOERU』

トヨタと提携

トヨタ自動車とマツダは13日、環境や安全技術分野を軸に包括提携すると正式発表した。トヨタの燃料電池車(FCV)技術、マツダのガソリンやディーゼルエンジンの高出力・低燃費技術を相互に供与する方向だ。互いに得意な技術やノウハウを持ち寄り効率的な開発を進め、世界で厳しくなる環境規制対応や安全対策などで先手を打つ。自動車大手が資本関係なしで幅広く提携するのは異例だ

進安全技術「i-ACTIVSENSE」の標準装備化を発表(2017年度中を目標に)

今回標準化する装備は、日常で起こり得る事故の未然防止と被害軽減を目的とした『衝突被害軽減ブレーキ』*3、オートマチック車のペダル踏み間違いによる事故を低減する『AT誤発進抑制制御』、車線変更時に斜め後方に存在する車両を知らせる『BSM(ブラインド・スポット・モニタリング)』、駐車場などでの後退時に横から近づく車両を検知し接触の危険を知らせる『RCTA(リア・クロス・トラフィック・アラート)』です

GVC

GVCはドライバーのハンドル操作に応じてエンジンの駆動トルクを変化させることで、これまで別々に制御されていた横方向と前後方向の加速度(G)を統合的にコントロールし、4輪への接地荷重を最適化してスムーズで効率的な車両挙動を実現する世界初の制御技術です。

デザイン

マツダデザインが追い求めるもの。それは心を揺さぶるほどの美しさ。
人の手にしか生み出すことができない、躍動的で生命力あふれる造形にこだわり、
持てる技術と情熱のすべてを注ぐことで、そのカタチに魂を吹き込む。
まるで命が宿っているような美しい表情を放つ、魂動デザイン。
その圧倒的な存在感は、人とクルマの関係に親密な絆をもたらし、
虚飾を削ぎ落としたシンプルなフォルムは、日本の美意識を際立たせる。
そしてこれらのクルマづくりは、いつしかアートの領域へと向かっていく。

日本の美意識にあらためて着目し、魂動の表現をより高次元へと昇華させることに挑戦しています。
無駄を削ぎ落とすという日本の伝統的なモノづくりを継承しながら、研ぎ澄まされた美しさを追求し、
“REFINED TOUGHNESS=洗練された力強さ”をキーワードに、精悍なエクステリアと上質なインテリアをつくり上げました。

SKYACTIV

世界一の機能を最も効率的にとゆう考え方が体現された技術の集結
マツダはクルマの基本を白紙に戻し、エンジンも、ボディも、シャシーも、
トランスミッションも、クルマの土台となる技術をもう一度、
すべてゼロからつくり直しました。

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