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daiba49さん

矢口真里(33)が21日、東京・南青山のCOMMUNE246エリアで行われたコンセプトBAR「GATA-BAR(ガタバー)fromSAGA」のオープニングイベントに登場した。  同所では22日から31日までの期間限定で、佐賀直送の食材や名産品が味わえるほか、有明海の干潟から直送して作った「潟泥のプール」に浸ることもできる。  この日、生まれて初めてという潟泥プールを体験した矢口は素足で入るなり「(泥が)きめ細かい!すごーい!気持ちいい!」と悲鳴のような声で叫び大興奮。泥に足を取られながらも「ひんやりするから夏にめちゃくちゃいいですよ。これは絶対に味わった方がいい、初めてですこんなの」と非日常的を楽しんだ。  最近、仕事でも“非日常的な体験”があったという。「(芸能界復帰から)お仕事の内容が変わってきた」という矢口は「最近、お仕事でパンストをかぶりました!」と元アイドルらしからぬ体験を報告。「その状態で相撲をとるっていう…。めちゃくちゃ楽しくてまた世界が広がりました!私、こんな可能性があるんだっていう」とバラエティータレントとしての将来性をうかがわせた。

矢口真里、“自宅連れ込み不倫”について「失敗…しましたね」と号泣も 他

13年5月に俳優・中村昌也と離婚する原因となった“自宅連れ込み不倫”について「失敗…しましたね」と語った。

 この日は『格付けしあう女たち まぜるな危険SP』。矢口は“裏表のありそうな女”で一般男女が選ぶ1位に格付けされ、「もう頑張ります」と話したが、「一気にもう転落しちゃったんで…」と続けると、号泣。自身の転落ぶりに涙した。

 また、ダレノガレ明美から「あの瞬間、(中村さんが)帰ってきてどうだったんですか」と自宅鉢合わせ不倫について追及され、矢口は「失敗…しましたね」とポロリ。それ以上は離婚の際に中村と交わしたプライベートを口外しないとの契約があり、「しゃべれない部分があるんです」とコメントを避けた。

有吉弘行(40)、東野幸治(47)、藤本敏史(44)、ケンドーコバヤシ(42)らが毒舌の洗礼を浴びせまくった。

 矢口は番組中、「どうもすみませんでした」と絶叫すると、今年流行したアイスバケツ・チャレンジを敢行。頭から氷水を浴びた。

不倫、離婚騒動を経て復帰した元「モーニング娘。」矢口真里(31)が、30日深夜放送のTBS系「クイズ☆正解は一年後」に生出演した。共演した有吉弘行(40)、東野幸治(47)、藤本敏史(44)、ケンドーコバヤシ(42)らが毒舌の洗礼を浴びせまくった。

ケンドーコバヤシ、東野らも続き「淳とやってないんですよね?」と悪ノリすると、矢口は爆笑しながら「やってない」と否定。田村は「そういう女の子じゃない。軽いと思っているんだろう」と擁護した。藤本はこの騒動にまぎれ「性欲モンスター」と叫ぶなど、やりたい放題となった。

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