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パチンコ屋がガラガラで悲鳴!若者のパチンコ離れ!パチンコは金の無駄が定着

パチンコの人口が1995年から減少を続けており、今ではどこのパチンコ店も客の入りが悪くなっています。ガラガラのパチンコ店も多くあり、潰れるパチンコ屋も増えてきました。若者のパチンコ離れも加速しています。

更新日: 2015年01月05日

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misukiruさん

パチンコは、ピークの1995年から毎年のように減少を続けています。今では、多くのパチンコ店がガラガラです。

日本のパチンコ・パチスロファンが1千万人を初めて切った、そんな調査結果が出た。1995年に比べれば3分の1

1995年に2900万人いたパチンコ参加人口が2006年は1660万人に半減し、13年にはとうとう970万人と初めて1千万人を切る

パチンコ店の数も減少

全国のパチンコ店も減少傾向にあります。

大ヒットアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」「新世紀エヴァンゲリオン」などを大量に投入したりしてきたが、効果は現れなかったという。

既存の客は楽しんでいたようですが、若者などの新規客を呼べたかというと、あまり関係がなかった。若者にとってパチンコ店は敷居が高い

座席が埋まらないパチンコ店

多くのパチンコ店では、休日でもほとんど人がいないような状況になっています。盛り上がらないパチンコ店は、更に客離れを招いています。

10年前は席がほとんど埋まり、ドル箱と呼ばれる出玉を入れたケースが客の足元に積み上がっていたが、現在では空いている台が多く、足元に置かれるドル箱は少なくなった。

業界では分煙ルームを設けたり、 若者に人気のアイドルを起用した台を導入したりするなど努力もしているが、 パチンコ離れに歯止めがかかる気配はない。

パチンコは勝てないという定説

スロットはコインを投入すればゲームが成立するが、パチンコはスタートに入らないとゲームが始まらない。それまでのムダ球が多い。加えてよく回るから勝てるわけでもない。

5万円使ってもほとんど当たらず終わってしまうことなんて珍しくないんですよ。要するに、ある程度のお金の余裕がないと遊べないわけです。

ダサいパチンコ店

パチンコで勝った記憶は覚えてるのに負けた時の記憶は忘れやすいそうです、、、

増加するパチンコ依存症の中高年

パチンコで借金

LINEの連絡もついたりつかなかったりでヤキモキしてたら、お金を借りたかった理由が分かった。スロットでボーナス確定したところで資金が尽きたので急遽借りたかったと

てか勝てる訳ないじゃないですか?w相手は機械ですよ?あなたのお金を吸い込み続ける機械ですよ!

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