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2018年に大震災再び!? 年内はいつでも巨大地震発生の可能性大!?

南海トラフ地震、北海道沖地震、富士山の噴火…多くの科学者・超能力者によって予言されたその恐ろしい内容とは。。。

更新日: 2018年09月09日

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この記事は私がまとめました

※このまとめの内容はあくまで『予言』です。

関連まとめ↓↓

毎年お馴染みの『大地震』『地球滅亡』等の予言

予言通りなら1999年以降毎年地球は滅亡していますwww

もちろん2018年も予言は目白押しです!!

滅亡しすぎて生きている暇がないぜ!!

さて、今年も数々の危機を搔い潜って2017年を走り抜けることは出来るのでしょうか!?

9月6日、北海道胆振東部地震発生!!

2018年9月6日3時8分頃、北海道胆振地方中東部を震源とするマグニチュード6.7の地震が発生し、北海道で最大震度7を観測しました。

北海道全域が一時停電、震源地付近では大規模な土砂崩れが発生し死者も出ました。

なんと、年内に更に大きな地震が発生するという予想が・・・!!

その原因がこちら↓↓

9月7日、フィジー諸島で巨大地震発生!!

7日の深夜、今度は南太平洋の島国であるフィジーにおいて、M8.1という大地震が発生しました

これが引き金になるようです。。。

「フィジーで超深発地震が起こると、日本の太平洋に数週間から数ヶ月以内に大きな地震が起こる」

どちらも環太平洋造山帯上に位置しており、地震が連鎖しやすいためです。

環太平洋の火山帯は、すべて繋がって連動しており、どこかで大きな地震や噴火が起こると、まったく違う別のエリアで地震や噴火が起こると言われていますが、その中でバヌアツの法則が有名だったものの、最近はフィジーの法則というのが話題になっています。

「フィジーの法則」・・・覚えておいて損はないと思います。

そのエリアは広範囲にわたっており、九州や四国の南海トラフ近郊から、茨城より北部の日本海溝まで、いつどこで連動するかはわかりません。

北海道の次は南海トラフの可能性もあります。

昨年も「バヌアツの法則」が話題になりました!!

以下、昨年まとめた内容です↓↓

内容自体はハズレてしまいましたが(良いことですが)、今回の北海道地震に繋がっていたと考えると一年程度のズレはかなりの的中率と言えるのではないでしょうか??

【緊急情報】環太平洋・時計回りの法則がガチすぎる!!

環太平洋造山帯

先月のメキシコ地震を皮切りに、環太平洋造山帯上で巨大地震が連鎖するという予測が発表されました!!

リング・オブ・ファイア上を時計回りに大地震が連鎖することは、民間の地震研究者たちの間ではよく知られている。これを「バヌアツの法則」や「ニュージーランドの法則」と呼ぶ人もいる。

どうやら連鎖は事実のようです。。。

より包括的に見て、リング・オブ・ファイア上を大地震が時計回りに連鎖する法則を「環太平洋・時計回りの法則」と呼ぶ

メキシコ→ニュージーランド→バヌアツと巨大地震が連続発生!!

先月19日午後1時14分(日本時間20日午前3時14分)、メキシコ中部プエブラ州でM7.1の地震が発生し、200人以上の死亡が確認されている。メキシコでは先月7日にもM8.2の巨大地震(チアパス地震)が起きたばかり

なんと、この地震発生から翌日にかけてニュージーランド(19日、M6.1)、バヌアツ諸島(21日、M6.4)……と、M6以上の地震が環太平洋火山帯(リング・オブ・ファイア)上で時計回りに連続しており、今後はその西端にあたる日本周辺でも大地震の発生が予想される

冬の日本に巨大地震・・・大震災再び!?

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