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2018年に大震災再び!? 年内はいつでも巨大地震発生の可能性大!?

南海トラフ地震、北海道沖地震、富士山の噴火…多くの科学者・超能力者によって予言されたその恐ろしい内容とは。。。

更新日: 2018年09月09日

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11月7日までは要注意!!

通常、メキシコで地震が起きて(9月7日)から約2カ月以内に日本でも大地震が起きるケースが多いようだ(つまり11月7日まで)

多少の前後は考えられるので、11月7日以降も注意は必要かも!?

↓↓その他、滅亡予言あれこれ↓↓

①多くの研究者が予言!侮れない東日本大震災の余震

一度で終わらないのが地震の怖いところ。

東日本大震災の場合、これまでに発生している余震の回数が規模の割に少なすぎる

東日本大震災クラスになると100年は余震が続いてもおかしくないそうです。

東日本大震災クラスか、近いレベルの余震が近いうちに発生するのではないか…。
研究者の間ではそう警戒されている

あのレベルが再び・・・だと!?

ブリティッシュコロンビア大学のデヴィット・タカヨシ・スズキ名誉教授は、2017年の9月までの間にM7以上の余震があると予想。

もしものために備えておきましょう。

②「確実にくる」と言われている南海トラフ地震

間違いなく起こると言われていますね。

南海トラフ地震が2017年に起こると予言している人がいます。それはアメリカのサイキック、ジョセフ・ティテル氏です。

ジョセフ氏は2017年3月までに高知の辺りでM9クラスの地震が発生すると予言。

高知の辺りということはつまり、南海トラフ地震と思われます。

科学的な見方としても2017年は危険だそうです。南海トラフ地震の過去の発生時期や周辺火山の活動の様子などを総合すると、直近では2017年2月までに起こる可能性が高いのだとか。

科学的見解と予言の時期が一致しているというのも怖いですね。

③伊豆諸島沖大地震・大津波

東日本大震災を的中させた、琉球大学名誉教授の木村政昭氏が予言しています。

M8.5の地震が発生、大津波が東京湾まで押し寄せる。

揺れは大したことないそうですが、津波の被害は甚大なものになると予想されています。

木村教授の予言は独自の科学に根ざしていますし、これまでも何度も的中させてきたものです。

ただの予言よりも信憑性は高そうです。。。

④北の大地壊滅!?北海道東方沖地震

過去に何度も起きています。

木村政昭氏がもうひとつ予言しているのが、北海道東方沖地震。

北海道沖も周期的に地震が発生するポイントではあります。

産業技術総合研究所の宍倉さんと地球物理学研究所地震研究室(ロシア科学アカデミー極東支部海洋地質)の室長イヴァン・チホノフさんも同じ千島海溝の大地震を予言している

多くの意見が一致しているようです。

ちなみに北海道沖地震はゲリー・ボーネルも予言していた!!

阪神大震災や9.11同時多発テロ、東日本大震災の予言を的中させた予言界の神様。

2016年の半ばには、本州北部沖から北海道にかけて一連の地震が起きるでしょう。この地震により海中のメタンガスが大気中に放出され、海岸沿いは居住できなくなるでしょう。札幌は非常に大きな被害を受けます。

試される大地北海道終了のお知らせ。。。

⑤あの人も予想!!2017年には東の都が破滅に向かう

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