この時点で、かなりの難関を潜り抜けたと思います。
2次試験へは80名程度しか進めないのが通例ですから。
だから、残るは1/2の確率ということ。
2次は、英語試験と複数による面接(主に英語)、グループ実習があったそうです。今年もほぼ同様でしょうね。
英語面接は、簡単な英会話による英語力チェックと英語に対する姿勢を見るのだと思います。ようするにヘタでも一生懸命に取り組んでいるという事をアピールすれば良いみたい。
全てにおいて、積極性を視られていると考えるべきでしょう。

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