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痩せたい!!!でも辛い思いなんてしたくない!そんな方必見!布団必須!ヨガマット不要の簡単ヨガ

ダイエットって辛い思いしないと痩せられないっと思っていませんか?ダイエットを簡単に楽して出来るんです。しかも小顔効果的も期待出来るストレス0の布団の上で出来るヨガをまとめてみました。寝ながら魅力的フェイシャルとボディを目指しましょう。

更新日: 2015年03月01日

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この記事は私がまとめました

ダイエット失敗理由ランキング

ダイエット失敗理由ランキング 1位 食事制限が続かない 2位 ストレス 3位 スタートすらできなかった 4位 すぐ結果が出ず諦めた 5位 リバウンド 6位 目的あいまい 7位 目標高すぎ

なぜ太るの?

ストレスを感じた時、食事量に変化があると答えた人が、男性では約3割、女性では5割以上いたそうです。

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筋肉量は20歳ごろをピークに、加齢とともに落ちていきます。筋肉は消費エネルギーが大きいので、筋肉量が減ると自然と消費エネルギーも少なくなっていくのです。

自分の体重が多いと思っている女性は、おそらく女性のうち90%以上ではないでしょうか。男性から「やせたね」と言われて、喜ばない女性はほとんどいませんね。「やせたね」と言われて喜ぶ、ということは、これを裏返せば、「自分は太っている」と思っているということでもあります。このことから、90%以上の女性が自分は太っていると思っていると推測できます。

痩せられる理由

ストレスを感じると、食欲をコントロールする満腹中枢と空腹中枢のバランスが崩れてしまいます。ヨガをつづけていけば、心を落ち着かせ、満腹中枢と空腹中枢のバランスを元どおりに修復し、食べすぎによる肥満を防いでくれます。

ポーズとともに、腹式呼吸を行います。全身に行き渡るように行う呼吸法。これを行う事によって、細胞が活性化し、活発な新陳代謝をもたらします。

自分がこうなりたいという理想体型をイメージする事でダイエットを成功させるものです。潜在意識に働きかけて、無意識のうちにダイエットに成功します。

ヨガマット不要!布団必須のヨガって?

出典locari.jp

起床後の布団の上で行うヨガです。

ポイント

1、時間

朝、目覚めた時がおすすめです。もちろん夜寝る前でも構いません。

2、心地いい呼吸

呼吸は鼻から吸って、鼻から吐くイメージで腹式呼吸で行います。普段の呼吸よりも深く長くを心がけセロトニンの分泌を促しましょう。鼻呼吸が苦手な場合、口呼吸から鼻呼吸へと少しづつ慣れていきましょう。

3、イメージ

やせた自分をイメージしましょう

4、マイペース

ムリはしないこと!

楽してダイエットしたい!そんな方にオススメなヨガのポーズをご紹介!

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あおむけの姿勢で、肩幅と同じくらいに足を開きます。両手は体から斜め45度くらいに開いて伸ばし、目は軽く閉じます。息を吐いたときに、少しずつ全身の力を抜く。呼吸は自然呼吸でOK。
ここで寝てしまわないように注意(笑)

いろいろなポーズをとった最後にもこのポーズをしましょう。

1.息を深く吸って、顔のパーツ全てを中心に寄せて、顔をくちゃくちゃにします。思い切りくちゃくちゃに!鼻と口から息を「シューッ」と吐き出しながら、腹筋を使って、身体の中の毒素や悪いイメージも全部吐き出すイメージで。

2.最後まで息を吐ききったら、ぱぁ~っと顔の筋肉を外に開きます。明るい光を浴びたイメージで目も口もぱぁ~っと脱力させましょう。
3.そして、一息、ふ~っと顔と肩の力を抜いて、目を閉じてみてください。顔全体がじんわり暖かくなるのを感じてみましょう。

仰向けになり、両足の裏を合わせます。手のひらが上になるよう床の上に置き、好きな回数呼吸をします。目を閉じでも良いです。体がなるべく全部床につくようにするとリラックス効果が高まります。※股関節がかたく、足が全部床につかない人は、足と床の間にクッションや丸めたブランケットなどを入れると楽になります。

余裕がある人は・・・口元は憧れの人にチューするイメージで唇を前に突き出します。(ひょっとこみたいに)魅力的なぷっくらした唇になります。

仰向けになり、両膝を胸の前で抱き寄せます。
そのまま右へ横になります。膝から手を離し、両腕を横に広げましょう。顔は苦しくない方向へ向けます。左肩・お腹・背中の力を徐々に抜いていき、捻りを感じましょう。呼吸を続けます。
反対側も同じように行い、呼吸を続けます。
息を吸って膝を起こし、吐いて足を伸ばしてリラックスしましょう。

両膝を曲げて身体を捻るポーズの解説です。

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仰向けに寝転び両足を揃え、両膝を折り曲げて腹筋でゆっくりと手前に引き寄せます。
両手を両膝に添えて、ゆっくりと手前に引き寄せるます。
腹筋と首を使い額が両膝に触れる事を目標に、ゆっくりと持ち上げるます。
そのままの姿勢で深い呼吸を繰り返します。
慣れてきたら左右に揺れて背中のマッサージをします。

両足をそろえ膝を伸ばした状態で、床に仰向けに寝ます。 息を吐きながら、足をゆっくりと床から90度になるまで上げます。腰に両手を当ててサポートしながら、足を伸ばします。その場で深呼吸を数回したら、ゆっくりと足を戻します。

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両足をそろえ膝を伸ばした状態で、床に仰向けに寝ます。 息を吐きながら、足をゆっくりと床から90度になるまで上げます。腰に両手を当ててサポートしながら、足と床が平行になるようにし、さらに息を吐きながらつま先を頭の向こうの床につけるようにします。その場で深呼吸を数回したら、ゆっくりと足を戻します。

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