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【脱スマホ!?】2017年はガラケー型スマホ『ガラホ』 が熱い!!

2017年を熱くする!ガラケーとスマホの良いとこどり! ガラケー型スマホ『ガラホ』についての最新情報まとめです。使用料は安く、スマホのような使い心地。

更新日: 2016年11月13日

ruche137さん

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2017年は『ガラホ』が来る!

2017年のITトレンドはこれ!

でも、『ガラホ』って!?

『ガラホ』とはガラケー型スマホのこと。
AndroidOSを搭載したガラケー(フューチャーフォン)。

なぜ、『ガラホ』が来るのか!?

タブレットを常時使っている人や、PCを常に使える環境にある人が増えスマホを持つ意義が薄れている現状があります。

さらには、インターネットが常に必要では無い人達にとって高額な基本料金まで払って扱いづらいスマホを利用する価値が見いだせない状況です。

電話会社各キャリアの回線改善にもつながる

従来の3G回線から切り替えられる

ガラケーを使い続けられると携帯電話会社にとっては、旧式の回線をずっと維持して行かなければいけないという大きな問題が付いて回るそうです。

ネットユーザーの反応は好評!

ガラホ、かあ(笑)なるほど、Androidが嫌だからスマホにしないってわけじゃないよね確かに。使い勝手がガラケー同様なら気持ちの垣根はかなり低くなるはず、あとは月々の料金だが。

ガラケーユーザー必見!
ガラケー+スマホ
ガラホ(^-^)出るんだってさー

ガラホ = ガラケーの形をしたスマートフォン
ですか。 IP電話がワンタッチで掛けられるようにすれば、電話料金安いと売り文句にできるかもね。

ガラホか。意外といけるかも。ガラホが出たら、ガラケーをガラホに変えて、iPhoneはiPadあたにり変えよう。

テンキーを搭載してて見た目もガラケーっぽいけど中身はAndroidというガラケーっぽいスマホ、すなわちガラホが2015年に登場するらしい。
今でも物理キーにこだわる人は多いし、むしろ何故今まで出てこなかったのか不思議(・ω・ )

中国ではすでにブームとなっている!!

日本ではすっかり姿を消してしまった折りたたみ式のスマートフォン。ところが中国では気が付けば複数メーカーが製品を出し合う人気商品になっています。

2014年モデルの心系天下『W2014』は定価が1万8888元、約31万5000円ととんでもない値段ですがそれでも売れているのが中国恐るべし。

スペックは3.7インチ800x480ピクセルディスプレイを表裏に2枚、Snadragon 800採用でクアッドコア2.3GHzのCPUを搭載、カメラは1300万画素。通信方式は中国電信のCDMA2000とGSMに対応しています。

そんなに高くても売れるのなら俺たちも売ろう!とばかりに中国メーカーもこのフリップ式スマートフォン市場に続々参入。老舗のGionee(ジオニー)のW808はそれでも5999元、約10万円と強気の価格設定。3.7インチ800x480ピクセルのデュアルディスプレイ、クアッドコア1.2GHz CPU、800万画素カメラ、3G対応。

家電メーカーの長虹のスマートフォンブランド、HONPhoneのA9800は1999元、約3万円ちょい。スペックはW808のCPUをデュアルコア1GHzに落としたもの相当。

中国には無数のスマートフォンメーカーがありますが、ヨーロッパのフィリップスもスマートフォンを出しています。(中略)そのフィリップスは当然中国でも売れ筋のフリップタイプとしてW9588を販売中。ディスプレイは3.5インチと若干小ぶりですが、このほうが片手で持ちやすいかもしれません。お値段は4999元、約8万3000円。

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ruche137さん

海外一人旅が好きです。
ガジェット系なんかも好きですね。

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