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Jリーグ歴代得点王まとめ

Jリーグ歴代得点王をまとめました!

更新日: 2017年05月20日

satou333さん

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2016年

国籍:ブラジル
チーム:ヴィッセル神戸
2016年は2トップでコンビを組むFWペドロ・ジュニオールとの連携が冴えわたり、ゴールを量産。J1リーグ戦31試合出場19得点を挙げる活躍で、広島FWピーター・ウタカと並び自身初の得点王に輝いた。

国籍:ナイジェリア
チーム:サンフレッチェ広島
移籍当初はシャドーのポジションでプレーしていたが、佐藤寿人から1トップのレギュラーの座を奪うと得点を量産してリーグ最速の10点を決め、19得点でヴィッセル神戸のレアンドロと共にJ1得点王に輝いた。

2015年

国籍:日本
チーム:川崎フロンターレ
2015年、Jリーグ史上4人目となる通算150得点を記録。通年では23得点を挙げ、Jリーグ史上初の3年連続得点王を獲得し、日本最高のストライカーとして名を馳せた。

2014年

国籍:日本
チーム:川崎フロンターレ
9月の大宮戦で10年ぶり2度目のハットトリックを達成。通年では18得点を挙げ2年連続の得点王を獲得。単独での2年連続得点王はJリーグ開幕以来初となった。

2013年

国籍:日本
チーム:川崎フロンターレ
多彩な得点パターンで相手DFを脅かし、第16節浦和戦でJ1通算100得点を達成。終了直前に決勝点を挙げる試合も多く、チームを牽引。自己最多の26得点を記録し得点王に輝いた。

2012年

国籍:日本
チーム:サンフレッチェ広島
仙台時代のチームメイトである森保一監督の下、Jリーグ年間初優勝。個人としては得点ランキングにおいて序盤から2位以下を大差で引き離して22得点を記録して初の得点王のタイトルを獲得。

2011年

国籍:オーストラリア
チーム:名古屋グランパス
194cmの長身とヘディングの強さから空中戦では圧倒的な強さを誇り、ヘディングに加えて足元の技術も巧みであり高いキープ力を併せ持ち前線で攻撃をコントロールできるチャンスメーカー。2011年は19得点を挙げ、2年連続得点王に輝いた。

2010年

国籍:オーストラリア
チーム:名古屋グランパス
17得点を挙げてJリーグ得点王に輝き、名古屋の初優勝に大きく貢献した。 2010 FIFAワールドカップにはガーナ戦(途中出場)とセルビア戦(スタメン)の2試合に出場し無得点。

国籍:日本
チーム:ジュビロ磐田
積極的にプレスを掛け、味方のスペースを作る動きと正確なトラップ、懐の深いポストプレーで確実にボールを繋ぐ多用な働きに加え、通年での活躍によって前年より減ったもののシーズン通算17得点を記録。

2009年

国籍:日本
チーム:ジュビロ磐田
自身初めてリーグ戦全試合フル出場を果たし、PKなしでの20得点を記録して得点王に輝いた。また、自身初のJリーグベストイレブンにも選出された。

2008年

国籍:ブラジル
チーム:鹿島アントラーズ
2007年から2010年まで鹿島アントラーズでプレーした。2008年は、来日8年目にして初の得点王に輝き、リーグ連覇を経験した。Jリーグ外国籍選手の最多得点記録保持者である。

2007年

国籍:ブラジル
チーム:川崎フロンターレ
2007年には31試合で22得点を挙げ、J1では初となる得点王に輝いた。J1・J2双方での得点王獲得はエメルソン以来2人目。

2006年

国籍:ブラジル
チーム:浦和レッズ
2006年に浦和レッズに加入、26得点を挙げガンバ大阪のマグノ・アウベスと共に得点王に輝き優勝に貢献した。ブラジル代表として2001年のFIFAコンフェデレーションズカップに出場経験がある。

国籍:ブラジル
チーム:ガンバ大阪
2006年、2年間所属した大分の財政難もあり、ガンバ大阪に完全移籍。AFCチャンピオンズリーグにおいて、チームはGL敗退となったが、8得点を記録し得点王。Jリーグにおいても、26得点を挙げ得点王に輝いた。

2005年

国籍:ブラジル
チーム:ガンバ大阪
2005年1月、ガンバ大阪へ完全移籍。チームに適応すると、重要な試合で次々とゴールを量産。チームをリーグ初優勝に導くとともに自身も33ゴールを挙げ、2位のワシントンに11点差をつけて同年の得点王となった。

2004年

国籍:ブラジル
チーム:浦和レッズ
ラフプレーや独り善がりなプレーが多いことでも知られていたが、2004年に就任したギド・ブッフバルトの下では警告も減少し、30試合で27得点を挙げ浦和では福田正博に続く2人目のJリーグ得点王となり、チームの第2ステージ優勝に貢献した。

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satou333さん