1. まとめトップ

「ゴーストライター」1話_高杉くんが光実を超えるブラックキャラ、怖いわーさすが中谷美紀だわー

2015年1月13日(火) 21時00分~22時09分放送の「ゴーストライター #01」の感想まとめ。「罪への秒読み~偽りの日々の始まり」出会ってしまった二人の女。彼女たちはなぜ罪を選んだのか。ただ愛され、必要とされたかったから。偽りの人生だとしても…

更新日: 2015年01月17日

2 お気に入り 1386 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

dorama25さん

番組内容
 会場では、ある新人賞授賞式の準備が進んでいた。たぐいまれな才能と美貌とを兼ね備えた遠野リサ(中谷美紀)は授賞式の目玉となる存在。その頃、出版社・駿峰社の一室ではリサの作品の映画化が決定されようとしていた。幹部たちに説明をしているのが、やり手編集マン・神崎雄司(田中哲司)。リサの作品はこの7年間で映像化された10作品全て大ヒット、文庫も300万部を売り上げた作品もある。誰から見ても順風満帆そのもののリサだったが実は既に行き詰まりを感じていた。  小説家を夢見て東京にやってきた川原由樹(水川あさみ)。田舎で待つ婚約者には1年限りという約束をして最後の挑戦と意気込み東京へやってきた。いくつもの新人賞に応募を続けたが結果を出すことなく1年が経ってしまった。故郷に戻り結婚することを心に決める。はずだったが、由樹はまだあきらめきれなかった。手元に残していた原稿を持って出版社を訪れる。プロの編集者から「君には才能がない」そう言ってもらえればきっぱりあきらめがつく。由樹が向かったのは大手出版社・駿峰社。由樹と受付係のやりとりを偶然耳にした新人編集マン・小田颯人(三浦翔平)は由樹に声をかける。「遠野リサのアシスタントを探しているんですが…」。憧れの大作家のアシスタントの仕事に由樹の心は揺れた。田舎に帰って結婚するはずの由樹の人生が今、大きな転換点を迎えようとしていた。  そしてリサの作家人生も…。

出演者
遠野リサ(女流小説家): 中谷美紀  川原由樹(リサのアシスタント): 水川あさみ  小田颯人(文芸雑誌編集者): 三浦翔平  塚田真奈美(文芸雑誌編集者): 菜々緒  岡野慎也(単行本編集長): 羽場裕一  坪田智行(文芸誌副編集長): 水橋研二  尾崎浩康(由樹の婚約者): 小柳友  遠野大樹(リサの息子): 高杉真宙   ●   田浦美鈴(リサの秘書): キムラ緑子   ●  遠野元子(リサの母親): 江波杏子  鳥飼正義(常務取締役): 石橋凌  神崎雄司(文芸雑誌編集長): 田中哲司

あ〜ゴーストライター見たい....(´-ω-`) ※新垣さんじゃないからな

中谷美紀好きだからゴーストライター1話見てるけど、怖いわーさすが中谷美紀だわー

新ドラマ「ゴーストライター」から清い百合の香りが…。女作家×女アシ、女作家×女秘書、それぞれ良い味を出していると思います…ゴクリ。

ゴーストライターってドラマ見てんだけどゴーストライターで有名なあの人が主演のドラマかと思って期待してたけど全くそんなことなかった

『ゴーストライター』は、かなこてき、三浦2TOPで幸せだ(笑)三浦翔平に三浦大知だもん٩(ˊᗜˋ*)و

今日はゴーストライターとまっしろ見る〜〜(∩´ω`∩)

ロンハーとマツコ録画してなぜかゴーストライター観てるおばさん

ゴーストライター????????三浦様が見えたよ????????ンンンンン????

ゴーストライターの 高杉くんが 光実を 超えるブラックキャラで とても 楽しい♡

ひぇっっっ~! 主題歌目当てでみてたゴーストライターに高杉さんでてる~~!!!ひゃ~~~!美形!!

ゴーストライターにミッチ来た! …(;´д`) また悪ミッチだぁぁぁぁ(;´д`) pic.twitter.com/cm1Py8Q3kn

1 2