映画『リトル・フォレスト 夏編・秋編』観。四季があるという事は安定して作物が撮れないって事。自然は決して優しくない。そんな厳しい環境で半自給の生活を通して「生きる」ことが画かれてますな。時折出てくる母親との件が作品のスパイスになってますね。最初のパンとジャムが旨そうだったなぁ。

返信 リツイート いいね

前へ 次へ

この情報が含まれているまとめはこちら

ヨダレがじゅるり…!映画『リトル・フォレスト』の料理がオシャレで美味しそう

橋本愛さん主演映画『リトル・フォレスト」は「冬編・春編』『夏編・秋編』の全4部作構成で自然の情景を通して自給自足の生活を綴ります。岩手県の里山オールロケによる自然の美しさに加え、フードコーディネーター野村友里(eatrip)監修のお料理シーンも見所!

このまとめを見る