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2019 ロードバイクのメーカーまとめ [100ブランド以上]

ロードバイクのブランドを集めてみました。これから始めようという人にも良いのではないでしょうか。他人の主観やセールストークより自分が乗りたい、欲しい!と思うデザインで選ぶのがいいと思います。

更新日: 2019年03月12日

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lovelymistyさん

1970年代からフレーム製作を手がけ、各国へ製品を輸出、オランダのプロチーム「1VM」にも機材供給をしていたイタリアのビルダー、ティツィアーノ・ズッロ。現在はハンドメイドで丹精込めたフレーム作りを行っている。トーチを握るのは、もちろんズッロ本人だ。フレームサイズはオーダーとなる。

http://www.wilier.jp/
ウィリエールは創業から100年を越える歴史のあるイタリアンブランドです

http://www.vivelo-bikes.com/
Viveloはブルガリアの自転車メーカーでスペインのチームカハルラル等に機材供給しています

http://vitusbikes.com/
VITUSはフランスの名門ブランドで、アルミラグ接着構造のフレーム等時代の最先端をいくフレームで多くのブランドにOEMとして供給し世界のレースシーンで活躍してきた時代があった
日本ではフランス語読みでビチューとして親しまれてきたが、イギリスのチェーン・リアクション・サイクルズの元で生まれ変わって帰ってきた。そして最近では英語読みでヴィータスという呼び名で、コンチネンタルチームの強豪アンポスト・チェーンリアクション・ショーン・ケリーに供給され、世界のレースシーンにカムバックを果たした

VerentiはWiggleの独自ブランドです。プライベートブランドですが、その品質や性能は折り紙つき。

逆に品質に対してのコストが抑えられているので、コストパフォマンスが非常に優れています。

またビギナーエントリーをかなり対象にしていますので、初心者にも非常に進めやすいモデルが多いことも特徴です。

ヴェラムサイクル
ライダーへの至高のバイクを作ることをコンセプトに生まれたブランド。最高のカーボン素材を使い、高剛性と快適な乗り心地を両立したフォームが生み出される。設計者はマイケル・フローレス。その設計は独自のソフトウェアによる応力計算に基づく。一見シンプルなフレームに見えるが乗ればその良さを体感できる。

Tyrell(タイレル)は、2004年にアイヴエモーション社・代表の広瀬将人により設立された日本ブランド。

http://www.trekbikes.com/jp/ja_JP/
1976年にわずか5人で創立された世界的ブランド。あのランス・アームストロングが乗るバイクとしてあまりにも有名なOCLVカーボン製のバイクを製造する。

http://thompson.jp/roadbike
トンプソンは自転車大国、ベルギーで愛され続けてきた老舗メーカーです。
創業以来、トレンドに惑わされることなく、高い品質と美しい仕上げにこだわり、シンプルかつ洗練されたデザインを追求しています。また、機能面でも自転車レースで応用される技術を落とし込み、これまでにない機動性、高剛性を実現してきました。

https://www.specialized.com/ja/ja/
アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く総合サイクリングブランド

http://www.scott-japan.com/
軽さと絶妙なスイングバランスを必要とされるスキーポールの世界で永年ナンバーワンの座を守りつづけてきたスコットは
自転車の世界でもフレームバランスに注目、持って軽いだけでなく、乗って更に軽さを実感できる、
”ライディングバランスの軽いフレーム作り”を行っている

http://www.scott-japan.com/
スコットは、スイスに本部を置く自転車メーカー

http://www.schwinn-jpn.com/
「Arnold,Schwinn & Company」は1933年春に自転車用26X2.125インチのバルーンタイヤを発表し、そして2年後には自転車業界の規格になりました。
100年の歴史を持つアメリカ合衆国 ワシントン州 バンクーバーの自転車メーカー

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