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幸福の科学の歴史とは、壮大な夫婦喧嘩である

しかし大川総裁は別の女性と結婚していました。それが今回の主役・大川きょう子氏です。

ウィキペディアの記載だと秋田県の出身で、東大文学部卒業後大川隆法と結婚をして5人の子供を産む。ちなみに過去世は「美の女神」と呼ばれたアフロディーテ、ナイチンゲール、そして文殊菩薩だったという。

私自身の魂の形態を、人体にたとえて説明してみましょう。

頭の部分には、「アフロディーテ」という、魂の本体であり、かつてギリシャに生まれて生活した女性の個性があります。
そして、右手の部分に、「ナイチンゲール」という、かつてイギリス人として生活した女性の個性があり、左手の部分に、「文殊菩薩」という、かつてインドで暮らした女性の個性があります。

しかし時が経つにつれて不仲が表面化

少し気を許した職員の前では罵倒、こきおろし、怒鳴りあいの大喧嘩が普通なのだ

先日坊ちゃんのカキコにありましたが「きょう子は家事、子育て何もしない」という話ですが、これ本当です。

で、読書とわけのわからない指示、人事と亭主いびりと職員いじめで日々をつつがなく過ごされております。

ある日、ついに大川がぶち切れた!!

「あんた、いい加減にしなさいよ!家事も育児も何もしないじゃないですか!もう君から幸福の科学に関する全権限を剥奪する!仕事は一切しなくてよろしい。 主婦として生きていけ。総裁補佐は不要!!」

おお、かっこいい・・・・。そして、きょう子は総裁補佐を剥奪され、 全ての人事権も奪われました。

ですが、大川総裁はきょう子氏に屈し、以前と同じ権限を戻したそうです。

そしてついに決裂の時がやってきたというわけ。

様々なメディアで総裁と当会への誹謗を続けている、大川きょう子氏が、今週も「週刊新潮」、「週刊文春」3月3日号において三宝誹謗を繰り返しました。同氏に対しては教団として三宝帰依違反、和合僧破壊の罪、さらに様々の名誉毀損、虚偽の風説の流布、そして何よりも信仰の対象である主エル・カンターレを汚した行為、あるいは、霊言、霊示への愚ろう行為、そして神聖な霊言に名誉毀損なる言いがかりをつけた行為などで、教団から永久追放の懲戒処分(除名)となりました。

今回、エドガー・ケイシー霊のリーディングによって、大川きょう子氏の過去世は文殊やアフロディーテ、ナイチンゲールではないことが分かった上に、イエスを売った裏切りのユダであったという、衝撃の事実が明らかになりました。

じゃあ今まで騙されていたってこと?なんと強大な敵なのでしょう。

×文殊菩薩⇒○秋田県の修験道者、呪術を使う女天狗、1600年代の無名の霊能者。
×ナイチンゲール⇒○ナイチンゲールと同世代のナイチンゲールに憧れていた無名の看護婦。
×アフロディーテ⇒○ヘルメス軍の男性情報将校
そしてイスカリオテのユダ。通称「裏切りのユダ」。

大川きょう子さん、過去世がアフロディーテからユダに、か…。教祖である隆法さんの女ぐせを暴露したら過去世が改められて、信者のMLでも悪し様に語られる。幸福の科学はおもしろいな。よくもまぁ、こんなの信じたわ、あの人たち。 #HappyScience

「過去世は文殊やアフロディーテ、ナイチンゲールではな」く「裏切りのユダであったという、衝撃の事実」って、そんな間違えをこれまでしてきた人の言うことは信じられないよ!とかなんないのかな。理屈で考えると。なんないんだろうな。

www RT @derHiropPie で、幸福の科学総裁夫人の件でリンクにあった教団サイトの説明見てワロタw 「きょう子氏の過去世は裏切りのユダ」ってww おいおい、そんな重要な事、もっと前から気付いておけよww

幸福の○学の大川○法先生は御自身を仏陀やヘルメスの生まれ変わりと称され、嫁をアフロディーテやナイティンゲールの生まれ変わりと宣ってらしたのに、嫁が造反して教団批判をした途端に、嫁の過去世はイスカリオテのユダとかナイティンゲールの同僚の看護婦Aとか言い出す最高レベルの芸人さんです。

過去世の変更のみならず、悪妻封印祈願なるものまで登場しました。

幸福の科学の 発展を阻害し

夫婦問題 家庭問題にすり替えて 伝道を妨げる 悪妻よ

汝、この世に生まれてくる必要なし 恥を知り 反省せよ

夫のユートピア活動を妨げる 悪妻よ

汝は、生ける悪霊なり 直ちに懺悔し 改心せよ

ユートピア活動を妨げる 家庭ユートピアなどあるべからず
主の本心を曲解し 自己保存 利己心に悪用したる罪 許しを請うべし
万軍の主エル・カンターレよ その理想を実現したまえ

また大川きょう子守護霊を予想通り出して誹謗中傷も忘れません。

大川総裁は子供たちの前世を呼んで母親を罵倒させます。

次男の前世;
「まったく問題外です。」「自我我欲が強すぎて外道」
三男の前世;
「本物かどうかもっかいCTスキャンかけた方がいいですよ。」
次女の前世;
「母は始末しなきゃいけません!」「床の間に飾っておくような美人でもない」

子供もこんな母親のことを嫌っていたのですね(棒)

仲睦まじかったときはこんなこともあったのに

精舎にタカシときょう子が視察に
訪れた時、精舎には花が沢山飾ってあったそうです。

その美しい花を見て、きょう子さんが
「まあ、綺麗音譜」と喜び、その時にタカシが
「花の妖精たちが、君の美しさに嫉妬しているよラブラブ」と
言ったらしい(笑) オエッドクロ

そしたらきょう子が「もうっ♪先生ったらドキドキ」と頬を赤らめて
非常に照れていたとかなんとか・・・

なぜこのようなことになったのか。それはやはり大川隆法総裁の女がらみの問題だった。

総裁夫妻の関係がおかしくなるのは、別居する1年前、07年6月頃から。その頃から総裁は、ある女性秘書を殊更に寵愛するようになったのです

きょう子さんが、その女性をそばに置くのはやめて欲しいと訴えると、総裁は"この人がいないと仕事ができない。仕事をするのに必要なんだ"と言い張った。挙句の果てには"彼女は過去世(前世)の妻だ"とまで言い出したのです

ちなみに大川総裁には20人もの愛人がいたそう

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mrbcourseさん



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