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嵐・セカオワも思わず興奮!しりとりのカードゲーム『ワードバスケット』が面白そう!

1月17日に放送された『嵐にしやがれ』の番組内で、SEKAI NO OWARIがはまっているカードゲームとして「ワードバスケット」が登場!嵐と料理をかけて対決しました。このカードゲーム、シンプルなルールながら、頭の回転やボキャブラリーが必要となり、何やら大人も楽しめそうです!

更新日: 2017年02月12日

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betanagi1221さん

『嵐にしやがれ』の中で嵐とセカオワが対戦したゲームが話題に!

SEKAI NO OWARIがはまっているカードゲームに嵐とともに豪華料理をかけて対戦。

嵐にしやがれ、セカオワとしりとりゲームたのしそう(O_O)しりとりゲームのカード欲しい

しりとりゲームのカード欲しいわ(*´∀`) 盛り上がりそうじゃー

その名も『ワードバスケット』

しりとりとUNOを足したようなカードゲーム

誰でも知っている「しりとり」を、パーティーゲームとして見事にルール化したゲーム

44音のひらがなカードと、行ワイルドカード、文字ワイルドカードの60枚のカードを使った、非常に簡単なルールのカードゲームです。

「ワイルドラインカード」・・その「行」の文字なら何でも良い。

「ワイルドナンバーカード」・・文字数を表す

「文字カード」・・その文字そのものを示しています。

しりとりといってもカードを使うんです。バスケット(箱)に入っている文字で始まって、自分の持っているカードで終わる言葉を考えます。思いついたらその単語をいいながらカードをバスケットに投げ込みます。

縛りとしては、必ず3文字以上。 手番という概念はなく、思いついたらどんどん出していい。 最初に手札を出し切った人の勝ち。

早い者勝ちですから、同時の場合、より早くボウルに投げ込まれた文字が有効になります。

2003年に東京で開かれたゲームオリンピックでは正式種目となり、目にも止まらぬ速さの激戦が繰り広げられたこともある。

子供からお年寄りまで家族みんなで一緒にできるのも良いところ!

基本3文字以上の制限を小さい子どもと一緒にやる場合は2文字でもOK、枚数を減らすなどハンディをつけると一緒に楽しめます

あわあわとあわてながら言葉を考えるのはスリリング。
へんな言葉を言ってしまったり、ありもしない言葉を作っちゃったり、あせってるので、珍妙なことが多発、げらげら笑いながらプレイできる

言葉の語彙を増やすにに使える!と伊集院光もハマっているみたい

雑学に長け、クイズ番組ではその培われた知識と「 ひらめきの天才」と称される推理力で上位の成績をおさめることが多い。

語彙力が増えると若手芸人と一緒に遊ぶそう。

そのツイート思い出して、すぐ買いにいったが見当たらなかった。店員さんに聞けば良かった。伊集院に聞いた……も言えなかった。RT @HikaruIjuin すっげえ遅いですけど、ワードバスケット絶対いいですよ。得に僕らボケルーキーズの脳みその再活性化には最適かと。

手作りでもいけるかも♪

ゲームに必要になるカードを自宅のPCでデザイン。
そして、お気に入りのフォトマット紙に印刷。
ハサミで切って完成。

すばらしいデザイン力です。

画用紙切ってワードバスケット作った!面白い〜

UNOやトランプの変わりに旅行に持っていっても楽しめそう♪

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