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【感想】ゴーストライター #02_中谷美紀と水川あさみと菜々緒が一気に見れる何てオカワリ得な一時間

2015年1月20日(火) 21時00分~21時54分「ゴーストライター #02」小説家への夢か、結婚か。天才作家に導かれ、人生の岐路にゆれる若き才能。彼女の決断の先に待つのは幸福か、それとも後悔か…。

更新日: 2015年01月20日

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dorama25さん

番組内容
 遠野リサ(中谷美紀)は、川原由樹(水川あさみ)を正式にアシスタントとして採用する。由樹は、婚約者の尾崎浩康(小柳友)にそれを報告し、すぐに辞めることを約束する。  あくる日、リサは、やってきた由樹にいきなり連載中の小説のプロットを書くように言い渡す。有無を言わさぬリサの口調に、由樹は辞めることを切り出せないまま引き受ける。  神崎雄司(田中哲司)は、プレゼンしていたリサの小説の映画化が決まり、出世に手応えを感じる。そんな矢先、これまで一度も締切りを落としたことのないリサが、別会社の連載を落としたと報告が入った。  映画化する新作の取材のためウエディングサロンへ向かったリサは、助手席に座る由樹に対し、提出したプロットのダメ出しをして書き直しを命じる。サロンで合流した神崎に、差し替え前の追悼文を書いた人だと由樹を紹介するリサ。さして気にした様子のない神崎は、リサに原稿を落とさないように念を押した。  由樹は、書き直したプロットをリサに渡し、アシスタントを続けられないことを告げる。リサは一瞬の沈黙の後了承するが、再びプロットの書き直しを命じ、代わりのアシスタントを探す手配をしようとする秘書の田浦美鈴(キムラ緑子)をなぜか制した。  その夜、執筆中のリサのもとに、母親の元子(江波杏子)が入所している施設から元子がいなくなったと連絡が入り…。

出演者
遠野リサ(女流小説家): 中谷美紀  川原由樹(リサのアシスタント): 水川あさみ  小田颯人(文芸雑誌編集者): 三浦翔平  塚田真奈美(文芸雑誌編集者): 菜々緒  岡野慎也(単行本編集長): 羽場裕一  坪田智行(文芸誌副編集長): 水橋研二  尾崎浩康(由樹の婚約者): 小柳友  遠野大樹(リサの息子): 高杉真宙   ●   田浦美鈴(リサの秘書): キムラ緑子   ●  遠野元子(リサの母親): 江波杏子  鳥飼正義(常務取締役): 石橋凌  神崎雄司(文芸雑誌編集長): 田中哲司

母「でもゴーストライターっておもしろいの?ちがうやつにしよ。」

ゴーストライター観よ。一回目途中でみなくなったけど。

家に帰ってテレビつけたらなんかゴーストライターってドラマやってて、あっこれもしかして百合成分あるやつか?って観ようとしてたんだけど要介護の高齢者とか出てきて悲しくなったからやめた……

ゴーストライター、三浦翔平が出てるから見てる。

ゴーストライター、すごく通俗で現実離れしてて、登場人物の身振りも大きく、でも、よくできてておもしろい。思わず見ちゃうおもしろさ、ある。

ゴーストライター脚本が僕の生きる道の人でオリジナルって聞いて楽しみなんだけど、内容が内容だから見る人選ぶんだろうなぁ

ゴーストライターおもしろそう! 小説家さんも同じようにキャラと設定の間で頭かかえらるんだ!(当たり前だけどはぁ〜って思いながら観てる

ゴーストライターっていったら久々にゴウチ思い出すԅ( ˘ω˘ ԅ)

ゴーストライター始まったし とりあえず休憩やなっ

中谷美紀と水川あさみと菜々緒が一気に見れるゴーストライター。何てオカワリ得な一時間\(^o^)/

ゴーストライターとまっしろどっちにも出てんのか、すげー

@kondonatsuko いま、ゴーストライター放送中️ 中谷美紀さんと水川あさみさんが美しい

今やっている「ゴーストライター」は面白いと思う。

ドラマ、ゴーストライター見てる。 「プロットって何ですか?」 私も教えてほしい…。 好き勝手に話し書いてるけど、小説書く知識とか全然ないんだよ。誰か教えてくだされ。

ゴーストライターのこの女の人 ショートヘアーだったひと 名前なんやったかな

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