1. まとめトップ
  2. ビジネススキル

上司から嫌われる言葉・口癖…人間関係を改善したければ使用禁止!

上司から嫌われる言葉・口癖と言うものがあります。相手がイラッとする言葉であれば、普段使っていても封印することが大事です。特に相手が上司の場合は、あなたの評価に直結しますので要注意です。

更新日: 2015年02月18日

randoseruさん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
859 お気に入り 235291 view
お気に入り追加

▼ 「わたし的には~」

“私は特別な存在”ということを際立たせてしまいます。それが、相手の神経を逆なでしてしまうんですね

“自分てきには”“私てきには”を多用すると、相手にとっては耳障りなだけではなく、「ああ、この人は自信がないのだな」と受け取られてしまい、あなた自身もソンをします

出典能力はあるのにもったいない人の言葉づかいのルール

▼ 「ホントですか?」

「ほんとですか?」が口癖で、お客様にも多用します。イラつきますが、やはり口の中で「嘘じゃないっての!」と呟きます

▼ 「ご苦労さまでした」

「ご苦労さま」は目下の人に対して使う言葉。上司にねぎらいの言葉をかける時は、「お疲れさまでした」を使うようにしましょう

「ご苦労さま」 新入社員がこれらの言葉を職場で使うときには注意が必要です。 なぜなら、このセリフは「目上の人が目下をねぎらうときの言葉」なのです。 言葉を知らないヤツだと思われますので気を付けた方がいいですよ♪ ちなみに、上司には「お疲れさまでした」と言うのが一般的ですね。

▼ 十分に認知されていない「カタカナ語」

やたらと横文字のビジネス用語を使いたがる人っています

チョット難しい感じの言葉を使えばハイソな感じがすると思っている人がいるのはムカつく

やたら難しい言葉やカタカナ語を使う男性は、「自分をより大きく見せたい」という願望を持っている。新しい言葉をすぐ使いたがるのも、知的な自分をアピールしたいから。難しい言葉でコンプレックスを隠したい一面も。

▼ 「とりあえず」

上司から仕事の進捗状況を尋ねられて、「とりあえず、できてます」という具合です

1 2





わかりやすさとクオリティ重視です。
読者の役に立つ情報を丁寧にまとめます。

ジャンル:
ビジネス、自己啓発、子育て、恋愛、
雑学他

Twitter: http://bit.ly/RFda49



  • 話題の動画をまとめよう