小林重三(こばやししげかず)(1887-1975)は大正から昭和の戦前・戦後にかけ、専門書をはじめ教科書、図鑑、カレンダー、一般書などに様々な動物や鳥の絵を描いた、日本の博物画におけるパイオニアの一人

出典博物画の鬼才 小林重三の世界 ―鳥学と歩んだ画家―/町田市ホームページ

前へ 次へ

この情報が含まれているまとめはこちら

天才の鳥類画家・小林重三。芸術と学術の融合の世界!

鳥類画家という言葉をご存知でしょうか?戦前戦後にかけ、繊細で美しく、かつ学術的にもすぐれた鳥の絵を描き続けた天才の鳥類画家・小林重三(こばやししげかず)という人物がいます。彼が手がけた瑞々しく緻密な鳥類画とその功績をご紹介します。

このまとめを見る