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かなり危険!!歯磨き粉には体に悪い成分がたくさん!?

毎日使っている歯磨き粉。実はあなたの体に有害かもしれません

更新日: 2016年02月05日

navannabbさん

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歯磨き粉

歯磨剤(しまざい)は、歯磨きの際に使用される製品である。

毎日歯を磨く時に使う「歯磨き粉」は、昔は粉で作られたものが主流でそのように呼ばれていましたが、粉状のものはだいぶ少なくなりました。現在では「歯磨き粉」と呼ばず、「ハミガキ」や「歯磨剤(しまざい)」と呼ばれています。

歯ブラシによる口腔内と歯の清掃動作をいうが,歯磨き剤をさすこともある。歯磨きによって,歯の表面に付着する歯苔や歯石を取除き,歯肉をマッサージすることは,歯科疾患の予防と治療に役立つ。

配合されている悪い成分

ラウリル硫酸ナトリウム

ラウリル硫酸ナトリウム(ラウリルりゅうさんナトリウム、sodium lauryl sulfate, SLS)は陰イオン性界面活性剤の1つ。ドデシル硫酸ナトリウム(ドデシルりゅうさんナトリウム、sodium dodecyl sulfate, SDS, NaDS)とも呼ばれる。硫酸のモノ長鎖アルキルエステルのナトリウム塩である。

口内炎の際は口の中を清潔に保つことは必須ですが、ラウリル硫酸ナトリウムを含有
する歯磨き粉を使用することによって余計に悪化する恐れも考えられますので、その
際は界面活性剤を添加していないタイプの歯磨き粉を使用することをお勧めします。

一部の市販の歯磨き剤に含まれているラウリル硫酸ナトリウムは、口内粘膜から吸収しやすくダイレクトに血管に入って、15秒で心臓に達します。あるいは目の裏にたまったり、肝臓や女性の場合は子宮等に蓄積します。そして最近若年性白内障が多くなってきていますが、それも歯磨き剤が原因の1つだと疑われています。最近の若者に味覚障害が多いのも、歯磨き剤の合成界面活性剤が舌の表面の味蕾細胞を溶かし破壊しているのが原因だと言われています。

プロピレングリコール

[湿潤剤]

歯磨き粉のしっとり感を適度に保ち、凝固や分離を防ぐ働きがあります。 ソルビトール、グリセロール、プロピレングリコールなどがあります

この成分には、毒性があることがハッキリとしています。
悪くすると、中枢神経系に悪影響を及ぼしたり、腎不全や肝臓機能障害などの危険性を増加するものです。成分表示には、PGなどと表示されていますが、この成分が含まれているものは、なるべく避けるようにしましょう。

将来的に大きな病気になってしまわないようにするためにも、迷わずプロピレングリコーゲンが入っていないものをオススメ致します。

ラウリル硫酸ナトリウムは車庫用フロアクリーナーとかエンジン洗浄剤、自動車洗浄剤に配合されているものですよ。
って事は 車で使っているオイルに入っている物 を自分の口の中に入れている訳です。

発がん性物質

歯磨き粉の中には、発がん性物質が含まれる成分が
入っているものがあるのです。
泡が立つことよりも、きちんと歯が磨かれることが重要なのです。

フッ素の暴露年数にもよりますが、水道水フッ素化地域のがん発生率が非フッ素化地域よりも高いというデータと同じように、フッ素入りの歯磨き剤やフッ素洗口によって、非使用者・非洗口者よりも発がん率が高くなり、水道水フッ素化に劣らない重大な問題であると指摘しています。

天然成分でできたものを使おう

歯磨剤においても、天然成分100%の水歯磨き剤により歯周病治療に劇的な効果をあげています。多くの歯磨剤には『ラウリル硫酸ナトリウム』という毒性物質が含まれています。

日本でも、オーガニックな食品や日用品を扱ういわゆるオーガニックスーパーでは、欧州基準の歯磨き粉も販売されています。

オーガニック・ハミガキは、あなたのご家族、子供にとって、安全な選択肢となります。本当のオーガニック・ハミガキであれば、化学合成物質が口に入ってしまうことを心配する必要もないのです。

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navannabbさん

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